建白書 | 想像上のLand's berry

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言葉はデコヒーレンス(記事は公開後の一日程度 逐次改訂しますm(__)m)


8号館から1、3、7号館/中庭/図書館/正門へ抜けるためには

この↓図のT字通路を使うのが「一般的」です。(8号館へ行くのも同じ)


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最近、大学構内がやたらと混雑しているのですが、

とりわけ、この通路の状況はヒドくて、

3限終了時などは、ほとんど身動きが取れません。


この理由はいくつか考えられます。

1.新入生が入ってきたこと。 (新入生は抜け道など知りません)

2.西門(だっけか?)が閉鎖されたこと。
 
(今までは5号館から西門に抜ける方向にも人が流れていたのが

 みなが中庭方向へ殺到するようになった。)

3.もともとの構造上の不備。(道が狭い/T字交点の部分で人がつまる)


たとえば、今週水曜日の3限終了後はこんな感じでした↓

イメージ 2

なぜだか、T字交点の部分で交差するような列の進み方になっていたのです。

(この時はホントに列が進みませんで、

 あやうく、次の授業に遅刻しそうになりました。)


これに対する解決策はいくつかあります。

一番有効なのは、7号館へ抜けるバイパスを作ってしまうこと。

つまり、「T」字から「エ」の字型構造にしてしまうのです。

あるいは、道幅を広げることも効果的です。

しかし、これらの解決策は工事費が掛かりますし、時間もかかります。


一番簡単で(安上がりで)今すぐ出来る解決策は2つ。

1.西門を開けること。(大学側はセキュリティ面が心配なのかも知れませんが)

2.構内の該当箇所に「左側通行」のプレートを掲げること。
 
 (あるいは、駅の階段のように通路に矢印を書く)

イメージ 3


こうすれば、若干かも知れませんが渋滞は解消するでしょうし、

T字交点部分で交差して列が全く進めないような状況はなくなるでしょう。


追記:あるいは右側通行の方が良いかな↓

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こうすると、引っ掛かるのは(一番数が少なそうな)

「8号館から5号館へ」向かう流れと、

(5号館から中庭方面へ抜ける「比較的」使い易い迂回路があるので)

「5号館から7号館へ」向かう流れだけになります。


どうも、右側通行の方が良さそうな気もしますが、

人間の習性なども関わってくるので、(右/左)どちらが良いかは、

実際にやってみないと分からないかも知れません。


まあ、いずれにせよ、(2番目の図のように)交差して

途中で右側通行から左側通行になってしまう状況よりは遥かにマシでしょう。

(あの図の場合、どの方面へ向かう流れも引っ掛かっている。)




さて、「建白書」を書いたのは良いものの・・・

これ、どこに提出すれば良いんだ?←分かってない人(笑)


え?時間が足りないって言ってなかったっけって?

だって、思いついちゃったんだも~ん←後で後悔する思いつき人間(* ̄艸 ̄)