良かった良かった・・・
あんな悲しいことがあった後だから、
李が決めたことが、何よりうれしかったな・・・
ぼくらの旅は続いていく。
次は7月のコパ・アメリカ(招待参加)
まさか、前代未聞の二大陸制覇?
なんてね(* ̄艸 ̄)
まあ、そんな夢物語は置いておいて、
あらためて今大会を振り返って見た時、
MVPを獲得した本田の活躍もさることながら、
長谷部のキャプテンシーや、川島の気迫、岡崎の闘志・・・
そして、長友の無尽蔵のスタミナも驚異的だったけれど、
なにより、(遠藤)ヤットが代えの利かない選手だってことを強く感じた。
あのパスセンスで、ぼくらは何度も救われた。
(年齢的に)次のW杯、どうなんだろうね。
まあ、そこまで心配する必要はないのかも知れないけどね。
なんか、すでにバルデラマ化してる部分もあるよね(* ̄艸 ̄)
もう少しだけ、あの極上のパスセンスを代表で楽しみたいな♪
でも・・・
気になるのは、後継者がまったく育ってないってこと。
10代の選手まで考えれば、柴崎岳に期待かな・・・
でも、柴崎って、自分が動きながらゲームを作るタイプだよね。
黄金世代以来、ああいうパス・マスター系の選手って出てない気がする。
まあ、なにはともあれ、
よかったよかった・・・←満足(* ̄艸 ̄)