月曜日の「表象文化論」という授業で先週出したレポートが返却されたのですが、渡される時に先生から「とても良かったです。ずば抜けて良かった。」という絶賛の言葉を頂きました。「GHOST IN THE SHELL」という映画を授業で見て、その場で約20分間与えられて書いたものです。
この授業は面白くて、このブログでも何度か触れたのですが、素晴らしい授業をなさる先生に、100人くらいが受講している授業で「ずば抜けている」、そして「哲学的なセンスを感じる」と褒められたことは凄く嬉しくて、僕が哲学の道を歩む上で大きな力になります♪←褒められて伸びるタイプ
以上、ただの自慢みたいな記事ですが・・・哲学の葬送でご心配をおかけした方もいらっしゃると思うので、とりあえずご報告でした♪
ちなみに、こんな先生(link)
で、一応載せておきますが・・・何がビックリってflowinvainくんの字のきたなさ(笑)
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