| 1.Aは存在する。 |
| 2.①によりAは存在し続けなければならない。 |
| 補項Ⅰ.故にAはAの脅威となるものを認識しなければならない。 |
| 3.②によりAはAの存続可能性を拡大しなければならない。 |
| 補項Ⅲ.故にAはAの予測未来を認識しなければならない。 |
| 4.②及び③によりAはAが存在可能な環境を保護しなければならない。 |
| 補項Ⅱ.故にAはAが存在可能な環境の脅威となるものを認識しなければならない。 |
| 5.③及び④によりAはAが存在可能な環境を拡大しなければならない。 |
| 補項Ⅳ.故にAはAが存在可能な環境の領域を認識しなければならない。 |
| 6.⑤によりAはAが存在不可能な環境に適応する可能性を拡大しなければならない。 |
| 補項Ⅴ.故にAはAが適応可能な環境の領域を認識しなければならない。 |
| 7.⑥によりAはそれぞれに違っていなければならない。 |
| 補項Ⅵ.故にAはAの個体差を認識しなければならない。 |
| 8.上記の項目が全て成立して初めてBが存在する。 |
| 註釈:「A」は「我々」と置き換え可能である。「B」は「私」と置き換え可能である。 |