浦和レッズ-バイエルン・ミュンヘン(雑感) | 想像上のLand's berry

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言葉はデコヒーレンス(記事は公開後の一日程度 逐次改訂しますm(__)m)

さいたまシティカップ

浦和レッズ 2-4 バイエルン・ミュンヘン


試合自体はオープンで面白かったが、

レッズの守備は不均衡で美しくない。

あれでは4点をとられても仕方がない。


クリンシーのチーム作りは順調な様子、

速いパスまわしと、攻守の切り替えの速さ、

今年のCLでもバイエルンには期待できるだろう。


それにしても34歳ゼ・ロベルトの動きは凄まじかった、

あのヒールキック・・・信じられない・・・。


阿部勇樹のオーバーヘッドは見事だったが、

オフサイドだったような?

原口元気は中々良かった。今後に期待。


何故エジミウソンに代えて高原を投入しなかったんだろう?

どうもエンゲルス監督の考えは良く分からない。

追記:高原選手は捻挫の為に出場しなかったようです。