思うのだけど、

もしこの世の中に24時間営業のお店がなくなって、


お日さまが沈んだからもう今日は働くのおしまいーお月様

お家へ帰らなきゃー家

って体と心がさわぎだすように人間が変わって、

社会が変わって、


それと

日曜日はすべての人間が本当の心と体の休日キラキラ

となるように、

みんなお休みになったら社会、人間は

もっとゆたかになるんじゃないのかな。


どうしてお先祖様が帰ってきてくれる大切な時期の

お盆までみんな働くのかな。

たぶん本当はみんな休みたいはず。

でも休めないの。


24時間営業のコンビニとかうどんやさんとか

あったら便利。

でもそれによる影響は人間にも自然にもよくないはず。

24時間あいているということは

ゆっくり眠らなきゃいけないはずの時間に誰かが働かなきゃいけないということ。

あたしは自分の大切な人に夜中に働いてほしくないです。

そして24時間営業させるための人や物、電気などの労力を

考えたら24時間営業なんてないほうがよいよぅ。

自分たちで自分たちの首をしめてどんどん

働かなきゃいけないシステムを作っていっているのでは。。。

ふぅしょぼん


24時間営業禁止令とかでたら

CO2削減にすごい貢献になると思うのだけど。

しかもなんだか少子化も解決しそう。えへ。


今の生活にコンビニがなきゃ生きていけない。

なんて人は結構いるだろうし

わたしもちょっぴりビールが飲みたくなったら買いに行くし、

でもなくても大丈夫です。


人間はとっても順応性のある生き物です。

どうやってでも生きてゆけるのです。


どうやったら24時間営業のお店がなくなるのだろう。

どうやったらみんなもとっとお休みを取れるようになるのだろう。


まず始めれることはあたし自身が利用しなくなることかな。

自分から。自分から。

ちっぽけだけど、

なんにもしないよりはまずは何かをしなきゃ。


ゆぅ~るり計画。

これからお仲間を増やしてゆきます虹