バシャールといえば

 

ワクワクすることをやろう

 

そうすると道は自ずと開けていくよという教えで知られています。

 

 

LAでの本田健さんとバシャールの

 

セッションに参加する前までは

 

心踊るレベルのワクワクが

 

それに該当するのだろうと思っていました。

 

 

しかし、実際にバシャールが話してたことは

 

 

浮き立つようなワクワクではなくていい

 

静かなワクワクがより望ましい

 

ということでした。

 

 

静かなワクワクは

 

例えば

 

文章を書くのが好き

 

音楽を演奏するのが好き

 

将来こんなことがしたいなということであるでしょう。

 

 

静かなワクワクに素直に沿って行動すると

 

シンクロニシティが頻発するようになります。

 

逆に、浮き立つようなワクワクは

 

一歩引いて見たほうが良いと

 

バシャールは言っていました。

 

なので、ズキュン!とするようなワクワクが訪れたら

 

少し寝かせることをおすすめします。

 

 

これはバシャールの教えではないですが

 

シンクロニシティが重なった時に

 

他人にそのことを喜んで言い過ぎると

 

勢いが削がれることが多いので、注意が必要です。

 

「龍の雲を見た!」

「数字がゾロ目」

 

とか。

 

大喜びしてついすぐに人に言いがち。

 

私もかつてそうでした。

 

 

すぐに人に言うのではなく

 

シンクロニシティを集めて確信を得るまで

 

自分の中に寝かせると

 

より進展が早くなります。

 

一度お試しください。