2017年ほぼ日
おはようございます、 てとて です。
いつもありがとうございます。
愛用してもう8年、ほぼ日。
日曜始まりは、通販での購入になります。
届けてくれる箱の内側に
言葉がプリントされています。
最初に目にするのは、この言葉・・・
暗く深い森のなかであろうが、
海に浮かぶ孤島の波打ち際であろうが、
かならず、一人はあんたの味方がいる。
ぐるりと周りを見渡してごらん。
最大の味方は、その、
周りを見渡してる人だよ。
『セフティ・マッチ氏の焚き火語』より
えてして、
自分が自分の最大の敵に・・・
いつも一緒にいるのが自分
最後の最後に背中を押すのは、
どんなときも、自分です。
ということで、
なんだかんだと理由をつけて、
下書きに戻した記事をまた公開します
子どもたちがおしえてくれたこと
こんにちは、 てとて です。
言葉って、本当に難しいなと思うこの頃です。
今、チラシをつくっています。
以前、作成したものを元にして、
ああでもない、こうでもないって作りなおしています。
昨日から、働かない頭を使って、
文章を組み立てています。
作りながら思い出しました。
伝えることって、テクニックじゃない。
もちろん、きちんと正しく伝わってほしいと思う。
そう思うばかりに、心が置き去りになっていました。
以前、アロマで関わった子どもたち
自分でも、まわりくどい話し方だな・・・と
でも、一生懸命に伝えようと話をしてみました。
子どもたち、目をキラキラさせて(私にはそうみえた)
楽しそうに、話を聞いていました。
言葉がなくても、会話ができる。
あらためて、実感しました。
グループホームでのアロマでも
心がはいらなければ、
すぐに見抜かれてしまいます。
もう、ずっと以前からわかってたこと。
患者さん、利用者さんがおしえてくれたこと。
言葉も大事、伝えるためのテクニックも大事
だけど、心があるかどうかが
もっと大事なことでした。
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