ひぐらしのなく頃
ひぐらし の鳴き声に、
何を思い出すというわけでもないけれど、
山の匂いと相まって、
何かなつかしさを感じます。
しおからとんぼ
けっこうな至近距離で撮っています。
子どもの頃、手乗りとんぼにしたくて、
羽を少し短くしたことを、
あの時、ごめんねーー と謝りました![]()
赤とんぼは、神様の使い だと聞いていたので、
秋の訪れを感じつつ見守っていました。
しかし、子どもって、可愛そうなことするよね。
・・・私か。
久しぶりだねーー とか話していたら、
(変な人ですね・・・)
時々、飛び立って場所を変えて、
いろんな角度で、写真を撮らせてくれました!
最後に、ありがとう!
と、伝えると、飛んでいきました![]()
ひぐらし、鳴いているかな。
一歩
いつもありがとうございます、 てとて です。
9月から、新しいことが始まる予定です。
小さい小さい一歩です。
思っていた以上に
大きな影響を受けそうです。
一緒に学んで、成長して、楽しんできたいと思います。
それで、
やっぱり、おばあちゃん家 いるよね・・・
って思いました。
私は、
ご近所のおば(あ)ちゃんが
「てとて ちゃんは、やさしいね」と
にこにこ見守ってくれたり、
ご近所のお姉さんが
ほつれたぬいぐるみを治してくれたり・・・
お友だちのおかあさんと一緒に
おはぎ作ったり、
サザエさん家のお隣りの
伊佐坂先生一家のような関わりに、
ほっとしたものです![]()
おこげ
てとて です!
日常の記録です。
よろしければ、お付き合いください!
『この世界の片隅に』 観てきました。
戦時中の広島・呉を舞台に、
その日常の風景を描いた作品です。
そこを日常として生きている人の感情と
今、ここに生きる自分の感情が重なります。
時代背景は違えど、人として感じる感情が。
それから~
お鍋ごはん、 おこげ作ってみました!
お米、もっと艶々に炊き上げたいところです。
すずは、少ないお米で、
工夫して、家族6人分のご飯を
炊き上げていたな。
すずに似ていると言ってもらって、
改めてどんな人だったかな・・・と思って
観にいったんですが、
ばやっとしているところは同じだなぁ~
そして、あんなに働き者ではないです、私![]()
すごく素敵な表現をしてくれたその方の
感受性が繊細なんだと思います![]()
お付き合い、ありがとうございます!







