昨日、とあるお茶会に参加して来ました。
参加表明した後メンバーがほぼ苦手な人だとわかって
失敗したな…と思ったんだけど
下手なウソをついてもバレるので
行けなくなるような何かが起こらないかな…とか
中止になんないかな…とか
他力本願で憂鬱に2週間ばかり過ごしまして(笑)
そうそう都合よく何かが起こるわけも無く当日を迎えて
でも一人だけ会いたい人がいるし
それを楽しみにしながら
「今日の私に必要な文字は?」
と選んでみたら
「はら」

・第六感を高め、スピリチュアル能力を開花
・自分らしく等身大でいられるようサポート
自分らしく、等身大で。
そうねそうね(笑)
苦手なものは苦手で良い。
無理に合わせて笑顔作ることもない。
ただ、場の雰囲気を壊さない程度に
相槌でも打ってれば良いじゃないか。
一人はとにかくマウント取りに来る人。
一人はやたらと被害者意識の強い人。
共通しているのは、誰かが話してても
すぐ割って入って自分の話を延々すること。
私はどうしてああいう人が嫌なのかな?
目の前に現れる人が鏡だというのなら
あの人たちのどんな振る舞いに
どんな風に自分の感情が動くのか
掘り下げる必要があるのでしょう。
「現れてくれてありがとう。」
と言えるように、丁寧に内側へのダイブを。