はじめまして!
さとうがしです!
今回はカブトムシやクワガタの"基本的"な飼育方法をお伝えします
初心者が飼育法を語るってのもいかがなものかなと思いますが、そこはご了承を
そしてこれは、私個人のやり方です、間違いなどがある可能性がありますので、あくまで参考程度にお願いします
成虫飼育編
まずはある日クワガタやカブトムシを拾ったり、貰ったりしてどうしたらいいんだろう?
といった話から!
まずは飼育環境から整えていきましょう
用意するもの
①虫かご小サイズ(ヘラクレス等大型種であれば中サイズ)
②転倒防止になるもの(とりあえず転倒防止になればOKなので、割りばしなどでも代用可能です)
③昆虫ゼリー(もしなければジュースを染み込ませたティッシュや、バナナ等で1日~2日程度は対応可能です)
④成虫のマット(針葉樹マットでも、発酵マットでも!)
飼育環境の一例↓
こんな感じで、虫かごにマットを敷き、カブトムシやクワガタが掴まれるようなもの(転倒防止)や、ゼリー(ご飯)をいれておけばひとまずOKです
温度管理は国産であれば室温でOKですよ~
外国産でも種類によりますが、基本上は30℃、下は10℃にならないよう管理すれば大丈夫…だと思います
ここは本当に温度にシビアな種もいたり、種によるので、全部が全部この温度で大丈夫とは言えません
今後は、ゼリーが無くなっていたり、カビが生えていたら交換し、マットがべちゃべちゃのヘドロみたいになる前に交換することで、飼育は完璧です
一応寿命を記載しておくと…
国内のクワガタやカブトムシで
ヒラタクワガタ 1~2年
オオクワガタ2~5年
コクワガタ2~3年
ノコギリクワガタ3ヶ月~1年
カブトムシ2ヶ月~5ヶ月(5ヶ月はかなり長生き)
外国産で
ニジイロクワガタ1~2年
パラワンオオヒラタ1~2年
アンタエウスオオクワガタ1~2年
アトラスオオカブト3ヶ月~5ヶ月
となっています👍
一概に、この寿命分は絶対生きます!とは言えませんので、あくまで参照程度にお願いしますね
また、ワイルド品(WD)は野外で採取された個体のことを指し、羽化した時期がわからないため、飼育品と比べると寿命が短くなる傾向にあります
繁殖編
はい!
では繁殖についてですね😊
繁殖は成虫管理とは一転して……
用意するものが異なります
野外品でない場合は、ペアリングが必要となります
まずは前提知識を!
ペアリングについて
ペアリングってなんですか?というお話ですね!
ペアリングは、いわゆる交尾のことで、飼育品だと野外で交尾を済ませていないので、♂と♀で交尾をさせる必要があります
ペアリングには、ハンドペアリングと同居ペアリングがあり、
それぞれ特徴としては
ハンドペアリング
目の前でペアリングが確認できるが、警戒心の強い種には使えない(カブトムシや一部クワガタ等に有効)
同居ペアリング
オオクワガタ等のペアリングに使用する方法、パラワン等の気性が荒い種では、♀殺し(♀を殺してしまうこと)が起こるので、※顎縛りが必須
※顎縛りについては後述

↑ハンドペアリングの様子

↑同居ペアリングの様子
顎縛りとは?
その名の通り、♂の大顎を結束バンド等で縛って、物理的に♀を傷つけたり、殺してしまうことを防止する
↑標本を使った顎縛りの例
顎縛りの注意点としては、♂に挟まれる可能性があること、縛りが緩いと縛りが外れて意味をなさなくなることがあるので、この二点を注意する
持ち腹とは?
簡単に言うと…
持ち腹とは、野外で交尾済みの♀を、♂と新規にペアリングさせずに産卵させること
となっています!
最後に……
成熟とは?
内蔵や生殖機能が出来上がり、繁殖可能な状態のこと。
つまり餌を食べていなかったり、体が出来上がっていなければ、もちろん繁殖は出来ない
目安として、餌を食べて始めて一週間~1ヶ月
ですが、餌を食べ始めてすぐでも繁殖は出来てます

私せっかちなので、繁殖に使えそうならすぐ繁殖させるタイプです…
でもこれは人によるので、参照程度に

それでは一通り解説したはずですし、産卵セットについて!
用意するもの
①中~大ケース
②発酵マット
③ゼリー(可能であれば高栄養のもの)
④転倒防止
⑤産卵木(カブトムシは不要、クワガタも一部クワガタのみ)

基本的なカブトムシの産卵セットはこのように組みます👌加水はもちろん必要で、私は感でやる部分もあるので、一概には言えませんが……
握って固まるぐらい(崩れない)程度に私は加水をしています!
水分が多すぎたりすると、マットが腐敗しますので、まずは少なめにやってみるのが吉です

ですが、種類によっては水分を多めにしたり、少なめにしたりするので、そこは調べていただけると…

詰め方としては
中~下層(真ん中よりちょっと上ぐらい)を固く詰め、上は緩くで構いません

これはクワガタカブトも基本同じですが、一部のクワガタやカブトムシは、
地上に水苔を敷いたり、マットを緩く詰めたり詰めなかったりといった種がいます

ややこしいですね

カブトムシの場合は、半月もすればこのように卵が確認できます

それではクワガタの産卵セットは?
ちょうど組むタイミングだったので、写真を撮りながら作業してきました

こちらはクリアスライダーで組んでいますが、大型のクワガタ(パラワン、ギラファ)であればコバエシャッター小~中、逆に小型であれば、今回のようにクリアスライダーかボトルで産卵させます

幼虫飼育編
それでは幼虫飼育編、やっていきます👍
まずは、餌についてを語りましょう

細かくやるとややこしくなるので、軽くやりますね!
まずはマットと菌糸について語らせていただきますと…
菌糸飼育
メリット
サイズが大きくなりやすい
成長が早くなりやすい
デメリット
マット飼育と比べ、死亡率が高くなりやすい傾向
コスト的な問題
カブトムシには使えない
が菌糸飼育では上げられます
一方マット飼育はというと…
マット飼育
メリット
菌糸飼育と比べると、死亡率がやや低い
比較的形が整った個体が羽化してきやすい
デメリット
コバエの発生
菌糸と比べると成長が遅く、サイズも伸びにくい傾向
マットによっては一部の種に使用できない(向いていない)マットがある
こんな感じでしょうか🤔
マットが優れている!
菌糸が優れている!という話ではなく、個人の考え一つですし、お好きな方を選択しても良いと思います
ただし、タランドゥスやレギウス、オウゴンオニのようなと一部の種類は、カワラ菌糸と呼ばれる菌糸でしか育ちませんので、気を付けましょう
成虫までの流れ
成虫までの流れとして、ご存知の通り、
蛹室を解説する前に、
幼虫期間の話をしていきましょう
幼虫期間はそのまま、"幼虫でいる期間のこと"です!
こちらは本当に人によりますし、飼育環境にもよるので、詳しい話は調べてもらえると…🙏
幼虫飼育は特に難しいことはなく、餌(マットや菌糸)を切らさなければ基本的に飼育可能です

ただ、蛹室を作る都合上、ケースは広いケースを推奨します

ヘラクレスオオカブトであれば飼育ケースの中~大とかですね!
安く済ませるにはダイソーを使いましょう
基本はフンや食痕を目安に交換をしていきますが、
交換タイミングがわからない!という時は、マット、菌糸に入れて1ヶ月~3ヶ月経過した頃でしょうか


なんか文字に出すとシュールですね
食痕は、時に
暴れという現象と見分けがつかないことがあります
写真のサンプルがなかったので、クワガタ 暴れで検索してください🙏
この暴れという現象は、蛹室を作る場所を確保する、探している時、飼育環境が合わない時に行われるとされています

この行動は菌糸飼育でのみ起こります
というかマットで暴れてても多分気付きません

↑蛹化が近い幼虫

↑若干暴れっぽいような🤔
と、幼虫飼育編はここまで…と思いましたが、+αで幼虫の病気についてお伝えしておきます😊
※病気については一部写真のサンプルがありませんでした。
なので写真については各自お調べください🙏
私が飼育してるなかで、各症例が出てきましたら補足を致します。
前提として、幼虫の病気は致死的なものが多く、基本的に罹患した時点で助からないことが多くあります。
その病気とはどのようなものがあるのでしょう?
それではやっていきます!
①ブヨブヨ病
初齢~2齢に多く、名の通り、他の幼虫と比べハリがなくブヨブヨとし、透き通って見える病気の事
基本的に致死的な病気であるため、罹患している幼虫は死亡するが、環境を整えれば、正常な状態へと復帰する場合もある?様子。
この病気の原因は、不衛生な環境(マットの劣化など)が原因で、幼虫の体内に有害な真菌(いわゆるカビのこと)が発生し、増殖して起きるとされている。
②拒食症
人間でもある病気ですね
拒食症はそのまま、餌を食べなくなる状態の事です。
この病気も栄養が取れなくなるので、拒食状態が続けば死に至ります。
原因として、環境の変化などによるストレスや食べれない餌(カブトムシに菌糸など)を使った、腸内環境の異常が上げられます。
解決法?は、初期であれば、多頭飼育で腸内環境を整えさせる方法や、昔の環境に戻してみるなど、比較的解決しやすい?病気な印象。
重度になると、もはや摂食行動すらしないため、そのまま死に至ることが多い
③黒点病
名前の通り…
幼虫の体表に黒い点が出てくる病気で、メタジウム菌というこれまた真菌の一種(糸状菌)が原因で発生します。
こちらは軽度であれば無事に羽化することが多く、"軽度であれば"特に問題となることは少ないです。
重度となると、大きな黒点が出来る、もしくは黒点が全身を覆い尽くすレベルになります。
また、黒点病は伝染するという話もありますので、多頭飼育の場合は隔離することを推奨します。
原因としては、不衛生なマット、傷からの感染と言われています。
解決策……というのは黒点病にあるのかはわかりませんが、マットを交換して、環境を清潔に保ち、進行を抑える…といったことが解決策になるのではないかなと思います。
蛹管理
それでは前蛹と蛹室について語っていきましょう

まずは蛹室から!
蛹室とはそのまま、蛹になるための部屋のことです

先ほどの写真の黄緑色の円ですね

この中で蛹になり、成虫となります

なのでこれを壊してしまうと………
これも後程

前蛹とは、漢字通り?
蛹の前の段階のことです!
それでは悲しい現実、蛹化不全について解説します
蛹化不全とは、うまく蛹になれなかった状態です
※この先閲覧注意です!!!
それでは写真を……

こちらは正常な蛹です

上
軽~中度な蛹化不全の例
幼虫時代の皮が羽に引っ掛かったのか、羽の位置が奇形となってしまった。
この場合、羽化はするが不全となり死亡する場合が多い
下
中~重度な蛹化不全の例
幼虫の皮を脱ぎ、脱皮する際に、頭から割れずにそのまま残った例だと推測される。
足、頭全てが奇形となっている。
この場合、羽化することは基本的にありません。
残酷な話ですが…
基本的に蛹化不全は死亡してしまうか、羽化不全へと繋がります。
蛹化不全の原因は、温度や振動、ストレス、近親交配による異常、蛹室の破壊、蛹室の未制作により起こると考えています

また、フンまみれやカッピカピレベルに乾燥したマットによって、蛹室を作れなかった場合にも起こる可能性があります(この場合、マット上で蛹になる場合が多い気がします)
軽く上げましたが、原因としては多岐にわたるので、解明はなかなか難しい話です

次では蛹室を壊してしまった場合の対処をお伝えしますね

蛹室の代わりは?
蛹室が大事ということはお伝えしたので、蛹室を壊してしまったり、マットの上で蛹になっちゃった!という場合のお話を

ずばり、その回答として人工の蛹室をつくればいいのです!
用意するのは
100均でも売られている、園芸用スポンジ!
これを蛹室の形に掘って、水を吸わせて…
完成です!

↑人工の蛹室を作り、羽化させた例

↑マット上の前蛹

↑人工蛹室へ移動させて蛹化させた例
便利な人工蛹室ですが、個人的には慣れてくるまでは緊急時以外使用しないことをおすすめします

羽化の観察もでき、良い物だと思うのですが、慣れていない方が無理に人工蛹室に入れてしまうと、逆に羽化不全になったりする可能性が高まってしまう場合が……

少し厳しい言い方ですが
人工蛹室はある程度経験を積んでから、というのをおすすめします🙏
私も何回も失敗してきた人なので、その経験からの助言です

それでは待ちに待った羽化の話をしていきましょう!
羽化!!と羽化不全…
長い幼虫+蛹の期間を経て、遂に羽化の時がやってきます!

↑羽化間近の蛹
長かった時間が吹っ飛ぶような感覚になれます

と、羽化直後は黒いカブトムシでも白く、柔らかい羽で羽化してきます!
この状態で触ったりしてしまうと、羽がへこんだりしてしまうので、触らないように!
時間が経てば黒くなっていきます

↓羽化して1ヶ月後
それでは羽化不全について……
こちらも閲覧注意となります。
羽化不全とは、先ほどの蛹化不全のように、何かしらが奇形となる状態のことです

上の羽が閉まらない状態であったり、そもそも上の羽が形成されていなかったり等…
こちらも原因は多岐にわたりますので、特定できる場合もありますが、基本的に特定するのは難しいかなと…
難しい話です

先程の軽度蛹化不全の例が羽化した姿↓

上羽が伸びきっておらず、その影響か、下羽も仕舞えていない。
また、腹部には異常がなかったように見えるが、羽化後に確認すると異常が確認された。
これらはブリードをしている以上、羽化不全、蛹化不全は必ず出現します。
なので、羽化不全や蛹化不全が出てきたとしても、自分を責めずにいてくださいね!
私は結構引きずるタイプなので、やっぱり羽化不全や蛹化不全の子を見ると辛いです

と、最後に羽化後の管理について!
羽化後の管理、未後食や後食とは?
羽化して数週間~数ヵ月は、体が出来上がっておらず、羽や体も柔らかい状態ですので、過度に刺激したり、衝撃を与えると死亡してしまうことがあります。
この状態を休眠といいます
つまりは、元気に活動する姿を見るためにこの期間はゆっくり寝かせてあげよう、といった期間になります!
未後食と後食について!
簡潔に…
未後食とは、まだ餌を食べていないこと
後食とは、既に餌を食べていること
となります!
つまり未後食とか書かれていれば、、あ~まだ餌食べてないんだな~程度で問題ありません
そして後食しているのなら一般的な成虫の管理で構わないのですが…
未後食の子であれば、私はこのような管理をしています

上に濡れティッシュを起き、下に生体を置く、といった管理です!
これだと乾燥や、ひっくり返って死亡するリスクはありません👍
Q]活動が始まったらどうするの?
わかりやすいですね

ティッシュを目安にゼリーを入れればOKです

ちなみに後食(活動)までの目安としては、
大型カブト(ヘラクレス等)で1~3ヶ月、中~小型のカブトで1~2ヶ月程度、これはクワガタも基本同様かなと

ただし、ティティウスシロカブト等、半年動かない例外もいるので、それはまあ…って感じです

以上!長々とありがとうございました

これらは私のやり方や考えであり、人によって違う点はあるかと思うので、様々な人の意見を聞き、その上で自分にあったやり方を見つけてみてください
ですので私のやり方は、あくまでも参照程度に、お願いしますね🙏
このブログの内容以外に質問があればXのDMまでお願いします
おまけに用語解説を記載しておきますので、ご興味があれば🙏
おまけ、用語解説編
累代表記
CB(飼育品)
野外採集品ではなく、人の手で飼育された品
累代不明という時に使用されることもある
CBF○
飼育品から何代目なのかを表した表記
また、現在の血統から別血統を入れた際もこの表記になる
例 CBF1(飼育品から一代目、または血を入れ換えて一代目)
血統の入れ換え例
CBF6(B血統)×CBF6(B血統)=CBF7
CBF6(B血統)×CBF9(A血統)=CBF1
WD
野外採集品のこと、飼育品とは違い、残りの寿命がわからない点に注意
既に活動していることが多いので、繁殖用のピンチヒッターとして使うこともあります
WF○
野外採集品からの累代のこと。
こちらもCBF○同様、兄弟同士のブリードでWF○と進む(ここは人によります)
累代を進めると、いい点(大きくなりやすい、独自の形や色を発現する等)もありますが、悪い点もあります。(羽化不全や蛹化不全が出やすい等)
この悪い点を累代障害と呼んだりします。
なので定期的に血統の入れ換えが大事だと言うことですね
亜種
亜種はどこぞのモンスターなハンターでご存知の方もいるかと思うのですが、生息地の違いによって違う形を持った個体郡のことを指します
←普通の国産ヒラタ(本土ヒラタ)
→ツシマヒラタ

と、このように顎の長さが違うのがお分かりになるかなと思います

亜種はどの種類も様々いるので、是非亜種毎の特徴を調べてみるのも楽しいかなと思います

交雑
いわゆる雑種を作ることで、クワカブ業界の中では禁忌とされている交雑です
もちろん故意に交雑を作り、偽って販売するのはアウトですが、販売せずに飼育する(販売するにしても事情を説明した上で販売する)、のであれば個人の趣味のお話なので、何も言われないはずです
交雑の写真は持ち合わせていないので、是非交雑については調べてみてください🙏
低温種
その名前の通り、低温ではないと飼育できない種類を指します
一例を上げるなら、ミヤマ系がそれにあたるでしょうか🤔
こういう種類を飼育するときはワインセラーを使ったりします
では低温繋がりで…
ワインセラーについて
ワインセラーはワインを冷やすためのもの?
いいえ、クワガタ飼育のための物です(???)
低温で管理することで、休眠期間を伸ばし、後食を遅らせたり、わざと冬眠をさせたりすることが出来ます
つまりは活動を鈍くするってことですね
羽化ズレ
羽化がオスメスでズレることで、
基本オスが先に羽化してくることは稀で、基本はメスが先に羽化してきて、後からオスが羽化してくるパターンが多いです
さて、ここで例を上げると…
メスが3ヶ月ぐらい、オスが7ヶ月ぐらいで羽化してきて、寿命はおおよそ2ヶ月程の種類がいたとしましょう。
どう考えても先に羽化してきたメスが先に死んじゃいますよね😇
くっそ簡潔に説明したので、多少違う部分もあるかと思いますが、認識はそれで大丈夫なはずです
もうオスorメスを待ってたらブリードが!ってときはオスかメスかを購入しましょう
WDが入る種類ならWDからの購入もおすすめです
ワンダリング
一部のカブトムシ(ゴロファ系、ゴホンヅノ系、アトラス、コーカサス、モーレンカンプ等)が行う行動で、地上を徘徊します
そしてダイエットするのである
この行動は蛹室を作る場所を探している説が有力です
対策は簡単!
コンテナケースを用意して、マットをギッチギチに詰めて地上を無くしましょう😇
これで比較的落ち着いて見えることが多いです🫠
以上!
これまでとなります!
また抜けとかがあると思うので、ぼちぼち更新できたらなと思っています

それでは長々とありがとうございました!