こんにちは!
さとうがしです!
今回の前置きは…
寝かせてたツシマヒラタ、始動します。![]()
去年もペアリングはしてたんですが、その後セットしても産まず…
同居させて追い掛けをしておこうと思います![]()
と、その夜確認すると…
使い古しの産卵一番をリサイクル(ものは言いよう…笑)して使います!
こっちの方は気温も上がってきましたし、産卵してくれると良いですね〜…
と、この調子で残り二匹のツシマヒラタのメスとスジブトも組もうと思ったのですが…
マットがなーい!!![]()
ってことで保留です![]()
ちょうどタイリクコーカサスの幼虫とパチェコの幼虫を多少減らそうと思ってたので、ムシオクの方に出品させていただいて、産卵用のマット代にしようかな…と思ってます![]()
さすがに4月中には組みたいなぁ~……
と、本題へ!
エレファスゾウカブトの産卵セットを組みました![]()

最近ハンドペアリングだとペアリングしてくれないことが多いので、同居で組むことが多くなりがちです
と、このまま3日程度同居させて、重い腰を上げて博多へ行き、マットを購入してきて…
こうなりました![]()
使用しているマットは
Beetle shop桜様より購入した、産卵用マットになります
このマット、パチェコの時にも使わせていただいたんですが、かなりいいマットでしたよー!!
おすすめです
産卵してくれると非常に嬉しいですが、保険(別でトレードしていただいた幼虫達)があるので、どこぞのモロンと比べて多少は気が楽だったり…
ここで断言します。
今年中にモロンはリベンジします!!!!!!
とりあえず三日後ぐらいに割り出し結果をまたブログにしましょうか
私自身、二~三日で割り出す理由として、卵の数を取りたいのもそうなんですが、産んでるかどうかの確認ってところが大きいですね
というのも、産卵してくれるカブトのメスは基本二日あれば産んでることがほとんどな気がしてるので、一旦割り出して、産んでなかったり潜ってないのであれば追い掛けか、マットの調節かって感じでやってます
長々語りましたが、だらだら産むタイプのメスだとこれは当てはまらないので、判断にはそのメスのタイプに依存します


