直接お話すると、感情的になってしまうので
メールにて失礼させていただきます。
理事長は、あくまでも柴田さんと私で協力してとおっしゃていましたが
実際の業務を考えると、受付責任者と受付担当者は必要になりますよね。
そうなると必ず上司、部下の関係となります。
金曜に柴田さんと話したときにも、売り上げ等の集計については、管理職会議に出ている柴田さんが担当するとのことでした。
以上のことから考えて、そうなることは決定なんですよね?
そこを隠して私に協力を求めるのは酷くないでしょうか?
先日も9時まで(古川課長とは8時くらいまで)話し合いました。
古川課長しか知らないことをある程度まで聞き出しましたから、今後柴田さんが古川課長の代わりになるのでしたら柴田さんのみで対応してもらえないでしょうか。
私もお休みはいただくので輸入品検査の実務は教えますし、依頼検査の実務で今まで古川課長しか知らなかったことについても出来るようにはします。
しかしそれ以外のこと、たとえば請求書関係やマスター管理などの課長が行っていたことにについては、柴田さん専任にしてもらえないでしょうか?
先日もお話したように、評価されてきていない現状態では、これ以上責任ある仕事に関わるのは納得できるものではありません。
普通の会社では勤続年数や年齢が逆転して出世することはよくあることだと思いますが、この団体では私の知っている限り他に例がありません。
そして私が全く仕事が出来ないというのでしたら、それも仕方がありません。
が、先日理事長とお話をさせていただいたところそうではないというお話だったと思います。
よって表面上でも柴田さんが私の上司になるということは、私の自尊心を傷つけるものとなります。
それをふまえての人事をされるというのであれば、繰り返しますが、古川課長が行っていた業務は柴田さんにすべとお任せしてください。
人事についてのお話に確約がいただけないのであれば、大変申し訳ありませんが以上よろしくお願いします。
また石合さんも6月まで契約するという話を柴田さんから聞きました。
私の要求はまた受け入れられなかったのですね。残念です。
私は現在もかなり精神的に追い詰められている状態です。
この状態が続くのであれば、これ以上の協力はできせん。
金曜日も仕事を思ってやっとのことで出勤したのですが、何事もなかったように古川課長が来ていて、1階で仕事をすることも苦痛でした。
私は何年も前になりますが、精神的なもので仕事を数ヶ月休んでいます。
そのときと同じようになる訳にいかないのです。
これ以上負担をかけるのをやめてもらえないでしょうか?
仕事の量が増える分には問題がありませんが、この人間関係はわたしには耐えられません。