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ミラジョボビッチの鎖骨が好きです、大竹です。


先日、僕が東京へ来たての頃、初めて映画の試写会をみるために列んでた時に声をかけ、地元が一緒だったってことだけで、九年近く付き合いのあるSさんとその仲間たちと飲みに行ったんす。

したら、その仲間達とはほぼ初対面で、自己紹介したらSさんから僕の事を聞いていたようで、話も盛り上がって、僕が話しの中心にいるような感じで、とても気分がよかったのですが、いつからか、その仲間のひとりCさんが、かぶっているキャップのDATSUNっていうロゴに興味を覚え、これ、ダットサンって読むの?ダッツンって読むの?みたいなトークになり、ダッツンにまとまったのだが、なぜか俺の名前も大竹からダッツンになり、それからしばしダッツン呼ばわりで、ダッツン!ダッツン!

僕の話題で話が盛り上がるのは凄いうれしいはずなのに、ダッツンっていう響きがちょっとカチンとくるというか、素直に喜べないというか。。


すごいね~~ダッツン!


喜べないでしょ。


んなわけで、帰る頃には完全に大竹という名前は姿を消し、ダッツンが新たな名前として浮上したわけであります。

だので、今日から僕はダッツンとして生きて行こうと思う、わけないだろ!!


ダッツンって言った奴がダッツンだ!




完全にプライベートな文章になってしまいましたが、その方達に、この場を借りて物申したるわい!


俺は!


ダッツンじゃない!



ダッフンだ!!


あ、言ってしまった。。