前回の母性についてのブログ(詳しくはこちら→☆ )を書いていて思ったことがあるの。
口が裂けても可愛いと言えない赤ちゃんを見て、周りの人は「可愛いわね~」と言っている中で、自分だけ「可愛くない」ともはっきり言えない場合、
わぁ~、やわらかそうぅ~
わぁ~、お肌つるつるぅ~
といった具合に、視点を微妙にずらした意見を言うしかないの。それは赤ちゃんにだけではないのよね。例えば、友達の彼氏の写真を見せられて、
う…

と言葉に詰まりそうになった時、一番言いがちなのが、
わぁ~、優しそうだね~

もしくは、
彼って、背が高いの?

と、写真では判断できない部分の質問をしてみるの。
あえて、見た目に関する感想は避ける
ようにするのよね。相手も無難に受け入れてくれそうな感想に留めて、友達関係に変な摩擦は生まないようにする。
これ、女の処世術の一つ
思っていても、言って良いことと悪いことがある。ブログでは言いたい放題の私でも、実生活では言葉を選ぶわ。ええ、喉まで出かかっている言葉を飲み込むのは案外テクニックが必要よ?
でも、残念ながら、
男性に対しては、直球勝負
を挑んでしまうから、モテないの。飲み込めばいい言葉も、出てしまうの。
そんなところが不器用な、わ・た・し

an.anでも読もうかなぁ~?
男性に対しての処世術、学ばなきゃ!
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