ジャーマンシーンの大物、タンジェリンドリームはほとんど知らない自分です。エドガー・フローゼの名前は知っていますし、ファーストとライブアルバムは一枚持っていますが、誰がどんな演奏をして、どんな形態なのかも知りません。ただこのセカンドのアルファ・ケンタウリだけはなぜか大好きで、よく聞きます。

1971年の作品。新しいものを作ってやろうという強い意志を感じると同時にどこかノスタルジックな音が自分を引きつけるのかもしれません

英語のライナーは何を書いているかはわかりませんが、ジュリアンコープが書いていました。