東京オリンピックが決定し、
レスリングが外れたことで、
注目された最後の競技の採用。
スカッシュ、野球・ソフトボールを抑え、
レスリングが継続!
昔からレスリングは、
日本のお家芸。
これまでメダルを積み上げてきました。
また、継続採用案で出ていた修正条件で、
女子の階級が4→6に増加!
日本にとって、
メダルのチャンスが増えたといっても、
過言ではありません。
そして、人類最強の吉田選手。
ここまで連勝記録を積み上げてきました。
その更新が可能となります。
東京に決定しただけに、
野球・ソフトボールは期待されましたが、
残念な結果に...
すべてを望むのは、
贅沢な悩みであり、
無理があります。
ここは、
素直にレスリングに期待したいですね!
さて、本題ですが、
今週は新作を見ていないので、
過去作品のご紹介。
本日は「ワイルドスピード3 TOKYO DRIFT」です。
これまでも新作でご紹介してきた、
「ワイルドスピード」シリーズの3作目。
スーパーカーがかっ飛ぶ、
車好きにはたまらない映画。
それまでの2作品の成功を受けて、
新作が制作。
ただ、それまでの2作品で持っていた、
ストーリー・背景と異なり、
場所をロスから東京に移し、
出演者なども一新。
そんなシリーズ3作目。
簡単にデータを。
2006年9月公開。
監督 ジャスティン・リン
出演 ルーカス・ブラック ショーン
バウ・ワウ トウィンキー
千葉真一 カマタ
サン・カン ハン
ナタリー・ケリー ニーラ
ブライアン・ティー D.K.(タカシ)
北川景子 レイコ
簡単に解説(^^;
高校生のショーンは、
かっとなる性格が災いし、
トラブルを起こし続けていた。
ある日、些細なことで車で争うこととなり、
事故を起こす。
地元の高校にいられなくなったショーンは、
父親のいる東京に行くことに。
その高校で知り合ったツィンキーに誘われ、
イベントへ行くことに。
そこは、車好きの集まる、
闇レースの集まりだった。
少し腕のあるショーンだったが、
これまでとは違う”走り”に対応できず、
完敗しどん底に。
壊した車を借したハンは、
そんなショーンを資金回収を兼ねて、
面倒を見ることに。
そこでショーンはハンのもと、
新たな車を得て、
テクニックを身に付け...
それまでの2作品、
いや、その後の3作品を含めても、
異質な作品。
この作品だけ主要メンバーが皆無。
ハンのみ。
また、
主役を高校生にしたことで、
違和感がたっぷり。
無理あるだろ~
外人の想像する日本人の家が描かれており、
今の普通の人からすれば不自然。
また、チンピラ、ヤクザの出現も、
ちょっとね...
まあ、その親分のサニーこと千葉ちゃんの貫禄は十分ですが(^^;
そして注目の走りのシーン。
ランエボをわざわざ4躯→2躯にするなど、
考えられない改造もあります(^^;
そこまでして作った、
ドリフトのシーン。
東京・渋谷などを滑走するシーンは、
イメージがあるので、
楽しめます。
場所のつなぎは不自然ではありますが(--;
結論から言いますと、
ストーリーは無視してください(^^;
単純に、車とその走り、
そして走る場所を楽しんでください(^^;
これだけツッコミを入れられる、
カーチェイスの映画、
ほかにはありません(^^)
追記:
ただ、「ワイルドスピード EURO MISSION」のおかげで、
次の「ワイルドスピード」のキーとなる作品となっています。
細かいところにツッコミを入れながら、
改めて「ワイルドスピード6 EURO MISSION」、
「ワイルドスピード3」と見直してください(^^)




レスリングが外れたことで、
注目された最後の競技の採用。
スカッシュ、野球・ソフトボールを抑え、
レスリングが継続!
昔からレスリングは、
日本のお家芸。
これまでメダルを積み上げてきました。
また、継続採用案で出ていた修正条件で、
女子の階級が4→6に増加!
日本にとって、
メダルのチャンスが増えたといっても、
過言ではありません。
そして、人類最強の吉田選手。
ここまで連勝記録を積み上げてきました。
その更新が可能となります。
東京に決定しただけに、
野球・ソフトボールは期待されましたが、
残念な結果に...
すべてを望むのは、
贅沢な悩みであり、
無理があります。
ここは、
素直にレスリングに期待したいですね!
さて、本題ですが、
今週は新作を見ていないので、
過去作品のご紹介。
本日は「ワイルドスピード3 TOKYO DRIFT」です。
これまでも新作でご紹介してきた、
「ワイルドスピード」シリーズの3作目。
スーパーカーがかっ飛ぶ、
車好きにはたまらない映画。
それまでの2作品の成功を受けて、
新作が制作。
ただ、それまでの2作品で持っていた、
ストーリー・背景と異なり、
場所をロスから東京に移し、
出演者なども一新。
そんなシリーズ3作目。
簡単にデータを。
2006年9月公開。
監督 ジャスティン・リン
出演 ルーカス・ブラック ショーン
バウ・ワウ トウィンキー
千葉真一 カマタ
サン・カン ハン
ナタリー・ケリー ニーラ
ブライアン・ティー D.K.(タカシ)
北川景子 レイコ
簡単に解説(^^;
高校生のショーンは、
かっとなる性格が災いし、
トラブルを起こし続けていた。
ある日、些細なことで車で争うこととなり、
事故を起こす。
地元の高校にいられなくなったショーンは、
父親のいる東京に行くことに。
その高校で知り合ったツィンキーに誘われ、
イベントへ行くことに。
そこは、車好きの集まる、
闇レースの集まりだった。
少し腕のあるショーンだったが、
これまでとは違う”走り”に対応できず、
完敗しどん底に。
壊した車を借したハンは、
そんなショーンを資金回収を兼ねて、
面倒を見ることに。
そこでショーンはハンのもと、
新たな車を得て、
テクニックを身に付け...
それまでの2作品、
いや、その後の3作品を含めても、
異質な作品。
この作品だけ主要メンバーが皆無。
ハンのみ。
また、
主役を高校生にしたことで、
違和感がたっぷり。
無理あるだろ~
外人の想像する日本人の家が描かれており、
今の普通の人からすれば不自然。
また、チンピラ、ヤクザの出現も、
ちょっとね...
まあ、その親分のサニーこと千葉ちゃんの貫禄は十分ですが(^^;
そして注目の走りのシーン。
ランエボをわざわざ4躯→2躯にするなど、
考えられない改造もあります(^^;
そこまでして作った、
ドリフトのシーン。
東京・渋谷などを滑走するシーンは、
イメージがあるので、
楽しめます。
場所のつなぎは不自然ではありますが(--;
結論から言いますと、
ストーリーは無視してください(^^;
単純に、車とその走り、
そして走る場所を楽しんでください(^^;
これだけツッコミを入れられる、
カーチェイスの映画、
ほかにはありません(^^)
追記:
ただ、「ワイルドスピード EURO MISSION」のおかげで、
次の「ワイルドスピード」のキーとなる作品となっています。
細かいところにツッコミを入れながら、
改めて「ワイルドスピード6 EURO MISSION」、
「ワイルドスピード3」と見直してください(^^)


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