お盆がおわりました。

いろいろ懐かしむ時期でもありますが、
いろいろな人が集まると、
話が食い違うことも。

自分の場合、
弟と間違われることが多く、
ただ、うなずいていたりすることが、
たまにあったり(^^;

同じようなことが、
弟にも起こっているようでもあります(^^;

また、場合によっては、
それはうちの話じゃなく、
別の親戚の話では?
なんてこともあったり。

いちいち否定していても、
面倒くさいので、
弟もやはり、
流しているようです(^^;

親戚も多く、
同年代の子供も多かったので、
しょうがないかとは思います。

まあ、そんなことも懐かしく感じるのが、
お盆ですよね。

って、母方の実家が建て替えられ、
そんな母が亡くなったこともあり、
そういうこと自体が懐かしく感じるようになって...

蝉の声だけは、
変わらないような(^^)


さて、本題ですが、
本日は「White House Down」です。


結構、CMでも放映されている映画ですが、
少し違和感が。

なんか知っているような、
いないような...

と、思ったら、
つい先日、「エンド・オブ・ホワイトハウス」という映画が、
やっていまして、ストーリーがそっくり。

その予告編が、
イメージに残っていまして。

どうしてこういうことが起こるのか(--;

で、「エンド・オブ・ホワイトハウス」は、
見てなく、「Wjite House Down」を見たわけで(^^;

共に、
ホワイトハウスが乗っ取られるお話。

で、この映画に関しましては、
一人のシークレットサービス希望者が、
テロリスト?にホワイトハウスがのっとられ、
大統領とはぐれてしまった自分の娘を救い出すというストーリー。

テロリストの真の目的は何なのか?
ということが、
ミステリー要素として絡んできます。

シークレットサービス希望者ジョン・ケイルにチャニング・テイタム、
大統領にジェイミー・フォックス。
ケイルの娘にジョーイ・キング。

きっと、この2本を比較して見ると面白いと思いますので、
この映画についても、
”さらっと”だけ触れることにします。

この映画のほうが、
シリアス感が薄く、
軽い感じ(^^;

感じは「ダイ・ハード」で、
子供が巻き込まれたらこんな感じになるんじゃないかと(^^;

格好も同じような感じですし(^^;

想像させるシーンも少なくないです。

ただ、大統領にジェーミー・フォックスが配されていることで、
こちらの大統領は一味違う(^^;

「レイ」でも話題になりましたが、
こちらもオバマ大統領によく似せています(^^;

その分、ちょっとコメディーさが、
こちらの映画にはあります。

ただ、どうしようもないな、
と思えるのも、
こちらのほうかもしれないです。

ストーリーは比較的、よくできており、
テンポよく話が進んでいきます。

まあ、お約束な安心して見れる、
アメリカ映画らしい映画です。

ぜひ、比較を楽しんでみてください(^^)

人気ブログランキングへ【トレミー】人気ブログランキング

押していただければ幸いです。
【新品DVD】エンド・オブ・ホワイトハウス(発売日前日出荷)
¥3,780
楽天
エンド・オブ・ホワイトハウス 【BLU-RAY DISC】
¥3,948
楽天