私的に…
今のところ2018年観た映画ランキングNo.1かな
ってくらい感動しました❗️
フレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックは、身体や顔は違うけど本当に本人のように見えましたし、感じました。
Queenメンバーがまた似ていて
素敵でした。
この映画を観て一週間くらい経ってるのに、未だに余韻が抜けるどころか増してます。
フレディ・マーキュリーって、私のイメージはノエビア化粧品のCMソングのヒゲを生やした歌の上手いおじさんっていう…ことしかなくて。
Queenってシングル曲は知ってるけど、アルバムは1枚も持ってなかったな
でもアルバムも聴きたくなった

マイケルとも曲作りのこだわりとか、ちょっと似てるな
なんて、この映画を観ながらも頭はマイケルで途中、いっぱいになってしまいました。
ワンフレーズ、マイケルのことについて言ってた。
当時一番フレディの側近だった人が、フレディをQueenからソロにしようと企てて失敗した人。
大ヒットすると、いい人ばかりが寄ってくるわけじゃないんですよね。
悲しいことに、悪い方へ導く人は非常に上手く懐に入り込んで来て、甘い蜜を吸う。
フレディも繊細で優しい人だったんだな。
最後は心から信頼できるQueenのメンバーや、愛する人に囲まれて過ごせたことは、本当に良かったですね。
再び観に行きます。声出し、手拍子、コスプレOKの応援上映でもいいかな
しばらく映画館でQueenを満喫させていただきます

