フィフティシェイズシリーズの最終章
フィフティ・シェイズ・フリード観てきました♪
こちら、世界的に大ヒットしたベストセラー作家の脚本の映画化。
第1章からの三部作になっていて、私は原作も読みましたが、かなり端折られてはいますが、かなり忠実です(第2章からは、原作者がずっと撮影につきっきりだったそう)
第1章の監督降板で続きは製作されるのか?
と、言われていましたが、完結して良かったです。
1章、2章、私は2回ずつ観てます(笑)
1章めの出会いから、ハラハラドキドキしました。巨大企業の若きCEOクリスチャン・グレイはパーフェクトな外見で、地位もお金も権力もあり、全てを手に入れてしまいます。
彼女のアナスタシアは素朴な女子大生。
編集者を目指していて、グレイのところに取材に行ったのが最初の出会い。
グレイはアナスタシアを気に入り、デートを重ね、いろんなことを教え(調教⁈)w、お互い惹かれ合うのですが、気持ちのすれ違いからお別れしてしまいます。
ここまでが第1章。
続きはここでは書きません。
一応ラブストーリーというカテゴリーだと思いますが、普通のラブストーリーよりも男女の絡みがかなり多めです。
三部作同じお友達(40年近いお付き合いw)と観に行きました
遠慮がほぼない友人なので、お互い言いたい放題で、もうずっと爆笑しっぱなし
映画が始まったばかりの時に「喋りたい〜〜
」と言い始め、笑いをこらえるのに必死。
ほぼ満席の映画館。
もちろん、周りはシーーーーン………。笑
本編中は集中してw観終わってからは、弾丸トークが始まりました

映画の感想は、無事に終わって良かったね…
でもあの二人、あれでいいの⁉️
原作者が終わらせた映画を蒸し返す私たち

シラフでディープな話笑←この後友人は、ランチのコースに入っていたかなり強めのお酒を飲みました
セクシー映画デート、楽しかった〜〜
久しぶりにゆっくり話せたことも、嬉しかった一日でした。
