ひさびさにやってしまいました…同じ映画3回め🎬


もちろん、観たくて。です!



こちらの映画を観た息子が帰ってきて


 
「すっげー感動した!親父、観てないなら絶対見た方がいいよ!IMAX3Dで!!」



と言うものだから、夫は絶対観たくなってニヤニヤ


 
一人では絶対に映画館に入れない人…必然的に私、3回めを観ることにウインク




もちろん、IMAX3Dで。



スピルバーグ監督はすごいです。



3回見ても感動しました…



我が家がみんな大好きな80年代のポップカルチャー、洋楽にワクワクラブ



初めてバックトゥザフューチャーを見た時みたいな感覚に近いかもしれません。



2045年のお話として作られていますが、2045年なんて27年後。近未来ですよ…ブレードランナー2049とは全然違う未来。どちらの未来がいいかと聞かれたら、絶対こっちがいい口笛



ここからはネタバレ含む…かもしれません。



自分のアバターが、ゲームをプレイする感覚は「アメーバ ピグ」で自身も経験があります。


仮想現実の世界で、いろいろな課題をクリアしたり、お友達ができたり❗️


このお友達こそ、今では現実世界でも親愛なるマイケルフレンドの皆様たち…ラブラブ


自分のこの経験が、映画と重なった部分もあって…より感動できたんだと思うんです。



レディプレイヤーワンの主役の男の子(パーシヴァル)が、女の子(アルテミス)に恋をしてしまった時、親友のエイチが言います



「本当は女の子じゃないかもしれないよ!体重140キロの男性かも。心を操られて頭の中を覗かれてしまう可能性だってある」



親友のエイチが言うのもごもっとも。
アバターは性別だって変えられるし、誰でも理想の自分になれるからです。



見た目だって違う。
(アメーバピグのみんなは、一目でわかるほど似てたけどウインク)



仮想空間の中の自分と、現実世界に生きてる自分。映画はわかりやすく作られていて、見ればみるほど面白い爆笑



バックトゥザフューチャーが一部そうだったように、2045年には世界が近いことになってる可能性だってあるような気がする。



ただ仮想空間がどんなに素晴らしいものでも、現実世界でしかできないことがある。



3回観て、大満足しましたウインク



我が家では朝から晩まで80年代の洋楽が流れているGWです音譜



皆さま、ステキなGWをお過ごしくださいニコニコ