2階に上がる階段の前にもお宝が

ガラスのカットがギラギラしていなくて、カントリーにとてもマッチしています

中心にあるシャンデリア。こちら、とても気に入りましたが固定されているし、お値段が付いていないから売り物ではないようです…
キッチン。年代物ですが、ピカピカに磨かれていて、普通に使えるようです。蓋を開けようとしたら、あまりの重さにビックリ

主婦がこんなに重い蓋を毎日上げ下げしていたと思うと、丁寧な暮らしも大変だなぁ…と。
クリーム色が可愛いです

一人用椅子やソファ、大きなダイニングテーブルなど一点物の家具がズラリと並んでいます。
ここも欲しいものだらけですが、すぐに持ち帰れないので、諦めもつきます。
再び1階へ降りて、ぜひ見て欲しいと言われた「化粧室」へ。
お手洗いですが、本格的なアンティークでした。
レバーを引いて水を流すもの。かなりの水量で驚きました

飾りではなく、ちゃんと使える手洗い。これもオシャレ。
こちらの暖炉も本当に使っているところがステキです。来月くらいから、本格的に薪をくべるそうですよ

暖炉にあたりに行きます

ガラス製品たちも1950年代のものが多いそうです。
こんな雰囲気。この中に私が買ったものもうつってます

もう少し続きます
