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メジャーなアクション映画一辺倒だった私が




40代になって、いろんな映画を観ているうちに大好きになっていったのが




ファンタジーやラブコメディ映画しかも、小さい劇場でしか上映されていないもの。




こういう映画は、後からDVDをレンタルして観ようと思っても、なかなか置いてあるレンタル屋さんは少ないので、残念ながら観ないままになってしまいがち。




幸いな事に、いつも一緒に観てくれるお友達がいます タイミングも合うので次々に面白い作品に出会えています




「靴職人と魔法のミシン」は、ファンタジー映画です。
こちらは都内の上映館はTOHOシネマズ日比谷シャンテのみ。


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アダム・サンドラーも、ダスティン・ホフマンも、すごく好きな俳優さんなので、実はずっとチェックしていました目




ダスティン・ホフマンは、アダム・サンドラーの父親役。2人は違和感なく本当の親子のようでした。



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彼女も貯金もなく、年老いた母親と平凡な2人暮らし…優しくて生真面目な4代続く靴職人が、初代のおじいさんが使っていたミシンで靴を修理したところ…あるハプニングが起こります。





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こんなことが起きたら面白いだろうな~と、思っていたら、良い事ばかりではありませんでした。
おとぎ話かと思いきや、ドキドキハラハラの事件が





お母さんは幸せだったの?一番気になったのはそこでした





登場人物はみんな個性的。楽しめました
一番の見所かな?





ラストシーンは、始まりの雰囲気と全く違います
観た人は、わかります
すっきりしますよ