週末に映画

を観てきました。
ナチスに奪われた
クリムトが描いた伯母(アデーレ)の
肖像画返還を求め、
オーストリア政府を訴えた
マリア・アルトマンと弁護士ランディの
実話を映画化した作品。
うるうる、ほろりと泣ける映画でした

ちょっとネタバレしてしまいますが
アデーレの肖像画は、
オーストリアの美術館に残した方が
よかったんじゃないかなぁと
思ってしまいました…
時代の背景が気になり
、
ホロコーストやユダヤ人の迫害について
調べてたら 深い…
ストーリーもテンポよくて、
心に残る作品のひとつでした




研究会へ行ってきました!
結果は…
95点

嬉しかったです♪
今回は、家元の講評と
初めて、ひとりひとり寸評して
いただけました。
ちょっと左下のユーカリを
もう少し外側へと直していただきましたが
綺麗
って言われて、
って言われて、るんるんになりました

主枝が長いか気になり、
家元の寸評前に
他の先生にちょっと見ていただいたところ
主枝のガーベラの長さは OK!
立ち気味に入ってるユーカリは
もう少し短くした方がよく、
右下のガーベラは
もう少し外側の方へ流した方が
よかったそうです。
メモメモ

お隣の方の95点の作品

ガーベラの挿し位置が後ろから。
綺麗

今年も無事に研究会、
皆勤出来ました

来年も頑張ろうーっと!


