先日、日本橋高島屋にて行われていました
第97回 草月いけばな展に
行ってきました
草月流 初代家元・勅使河原蒼風さんが
述べられた草月五十則より
いけばなは、色彩や線、リズムや音、
量感など、絵画、音楽、彫刻などに通じる
さまざな要素で形づくられている。
~省略~
とってもアート感覚な作品たちに
目を奪われました
玄関にて、
そして秋の実物を使った風情ある作品

会場入ると、
細かくて 間近で凝視しちゃいました!
右 柳、そして映し出された影が綺麗
(柳名が撮った写真から読めず、
わかりませんでした
)
)今回、柳を使った多く見ることが
出来ました。色々な種類があり、
とても動きのある作品もありました♪
矯められ ぐるぐる

他にも素敵な作品がたくさんありました

左上 器の水の中に アンスリウムが
入ってました!
左下 ハランの葉の見せ方、捻り方が綺麗

右下 カーネーションの花びらを
ゼリー状?のようなもので固められていた
不思議な作品

植物と一体化されてました!
彼が お祭りみたいだね~♪って
言ってました!確かに!!
秋祭りのよう♪
m(__)m
つづく…








