観念に寄り添う感情過去を振り返ってみると、ある観念を持ち続けてきたように思います。それは、人生は苦しいもの、人生思い通りにはいかない、誰にも愛されないなどの…そうした観念を持つに至る背景には、それはいろんなネガティブな感情を抱え込んでいただろうと思われます。観念を書き換えるには、それに付着している感情を解消しなければ書き換えれないと聞きましたが、なんとなく理解できます。iPhoneからの投稿
前からこの発芽の仕方が好きだ土を突き破って、ニョキニョキって感じがたまらないはじめましてと深くお辞儀してるようなとこも謙虚で好感を持てる(笑)いや、もしかしたら、そんなに見ないでと照れているのか(笑)あっ、独り言です。iPhoneからの投稿
奥の奥には子供の頃、どんな感情を持っていたか思い返していると、もちろんネガティブな感情もたくさん持っているのですが、そういった感情がどこからやってくるのだろうと考えてみると、どうも大元、核になるようなものから派生しているような感じがします。怒りの奥には悲しみが、と書きましたが、悲しみの奥にも、その核になるものがあるような気がします。iPhoneからの投稿