忙しくてバタバタしているうちに放置しちゃってました。
いつの間にかR40へ一歩踏み出していたせいか、
ここのところお肌の曲がり角で困ってます。
もともと花粉アレルギーの時期は肌がガサガサしがちだったのですが、
それが今年はいつもよりひどい!
そしてファンデのノリが悪くなった時の老け込み感が段違い!
ファンデも基礎化粧も替えどきのようです。
何か良いものないかな。


一人暮らしも10年を超え、自分の生活のパターンも決まってくると、自分に必要なものって見えてきますね。
そんなわけで、キッチンの棚卸しついでに、最低限必要なものを考えてみました。

家電類
1 冷蔵庫
2 オーブンレンジ
日本のミニマリストの方はレンジも不要とされる人が結構いらしたのですが、一度レンジ無しの生活をしたものの私は3日持ちませんでした。
だってご飯やウィークデイのお弁当は週末にまとめ作りして、1週間冷凍してるんだもの!ライフスタイルの違いを思い知りました。
△3 オーブントースター
トースターは一人暮らしを始めて3年位持ってませんでした。フィッシュロースターで焼いた方が美味しかったからです。
けれど、転勤に伴い1口しかコンロがないアパートに住んだ時に買い足しました。お湯を沸かしているとパンが焼けず、オーブンレンジだとパンが焼けるまで待っていられず、というのが、時間のない朝には耐え切れなかったからです。でもパン食じゃない人には必要ないんじゃないかな。
△4 バーミックス
正直言うと料理のために買った割には、洗い物が増えるのが面倒であまり使ってなかったので処分を検討していました。ただ、コーヒー豆を挽くブレンダーが壊れた時に、バーミックスでも一応代用できることに気づき、その後スムージー作りにもはまったため、今は毎日使っています。本当はそれぞれ専門器具を使った方が美味しく出来るのですが、あえて買うほどでもないかなーと。
バーミックスは沢山のオプションがありますけれど、私は豆のブレンダーとスムージーを作るのに便利なボトル?みたいなものしか使ってません。
これも必要かどうかは人それぞれだと思います。一人暮らしの小さいキッチンだと、収納場所にも洗う場所にも結構困るので。1ルームだとキッチンのちょうど良い場所にコンセントがないこともありますしね。

5 ティファール18センチソースパン(取っ手が取れるタイプ)+別売りのガラスフタ
6 ティファール20センチフライパン(取っ手が取れるタイプ)+取っ手
私が持ってるティファールは、今は廃盤になった真っ黒なシリーズのセット(真っ黒なタイプがセットでしか売ってなかったの)で、これに18センチのソースパンのシールリッドと26センチのフライパンがセットになっていました。
が、それらは全然使ってません。
実家ではこれより一回り大きい雪平とフライパンを使っていたので、最初は心もとなかったのですが、二人分くらいはこれくらいのサイズで十分でした。むしろ一口コンロの小さなキッチンの時には、調理時の取り回しも、洗い物をする時も、このサイズの方が楽でした。お味噌汁などを少量作る時、無駄に大きい鍋だと水嵩が稼げなくてむしろ大変だと思います。18センチの鍋は、ギリギリインスタントラーメンも入ります。
すごく美味しくできる!というわけではないのですが、ご飯も一応炊けます。
ノンスティック加工は2、3年でハゲてしまうので、そろそろまた買い換えたいのですが、単品で売ってないのと、黒がなくなってしまったのが悩みの種。
でも一度取っ手が取れる楽さを知ってしまうと、もう戻れない。洗いやすいので清潔に保てるのと、取っ手の出っ張りがない分、収納だけでなく、洗い物のときも楽なんです。
取っ手が取れて、邪魔にならないので、下味をつけるときなど、ボウルを使わずとも、直接鍋に入れてカウンターに出しっぱなしにできるのも便利。
7 ストウブの24センチの鍋
最低限という意味では5、6だけでも足りると思うのですが、毎週使ってるので私にとっては必要かなと。週末に一週間分のご飯をまとめ炊きするのと、煮込み料理をまとめて作ってストックしているので、その時に使ってます。
買い換えるほどの不満はない&余裕もないのでこのまま使い続けますが、もし1からやり直せるなら24センチは選ばなかったかなあとは思ったりします。
22センチでも(もしかしたら20センチでも?)足りたかなあと。たった2センチ、4センチの差ですが、毎回の重さは結構な負担になります。洗う時も場所をとるし。

8万能包丁
△9ウェンガーのパン切りナイフ
切れ味がとても良いです。トマトの皮をむくのにも便利です。プティナイフが好きな人にも良いんじゃないかな?でも、パン食じゃない人だったらなくても大丈夫だと思います。
私はパンが大大大好きなので、個人的なこだわりです。
9まな板

10無印のシリコンスプーン(大きいやつ)
これを買ってから、シリコンの大きなヘラもステンレスのお玉も使わなくなりました。汁物をよそうのはちょっと難しいのですが、ストレスになる程でもないので、これで調理してこれでよそって、と洗い物を1つで済ませる楽さの方を重視しています。
△11小さなシリコンのヘラ
料理上手な友人からのプレゼント。ジャムなどの小瓶の中身をとるのに便利です。なくてもやっていけると思うけれど、あれば重宝するし、そんなにスペースはとりません。
12 OXOの計量カップ(大小)
本当にギリギリで、ということなら1つで足りると思うけれど大小あると便利です。
300ミリリットル測れるものと、少量を図れるものの2つを持っています。例えば醤油大さじ1、酢小さじ1、酒小さじ1なんてとき、小さい計量カップに注げば1つで済んでしまうので、計量スプーンを使う回数が激減しました。これも重ねてしまえば場所をとらないので。
13 栓抜き&缶切り&ワインオープナーのセット
14 鍋つかみ
ルクルーゼのシリコンの鍋つかみを使ってますが、シリコンだと、洗ってもすぐに乾くので清潔に保てるし、蓋をあけるときにも使えて便利です。布製でカレーのシミが取れずに残ってる実家の鍋つかみが嫌だったの。買った後に無印でも黒いのが安く売られるようになっていて、ちょっとショックだったけど。
15 キッチンバサミ
△16 フライ返し
ぶっちゃけフライ返しを使うような料理などほとんどしないので、あまり使ってません。形に拘らなければ、テフロン加工の鍋使ってれば大丈夫な気が。

逆に一人暮らしのスターターキットに入っていたりするけれど、私にとって必要なかったなーと思うのが、さえばし、トング、ボウル、計量スプーン、泡立て器、キッチンスケールかな。
さえばし、トングは、普通のお箸プラス無印のシリコンスプーンで大丈夫。計量スプーンは前述の小さな計量カップと普通のスプーンで十分。
泡立て器に関しては、だいたい箸で足りちゃうし、本当にしっかり泡立てる必要があるならバーミックスがあるので。
また、一人暮らし当初は喜び勇んでスイーツ作りなどもしていたのですが、一人暮らしだと持て余すことも多く、後始末が面倒でだんだんしなくなってきた、というのもあります。このへんは人それぞれなのではないでしょうか。パン作りなどを日常的にするならキッチンスケールなども必需品でしょうし。
さらに、私は万年ダイエッターだしそれほど揚げ物が好きなわけではないので、家では揚げ物はしないと割り切ってます。換気扇も汚れないし、油の始末も気にしなくて済みます。


食器類
△1 トレイ
2 お椀
3 ご飯茶碗
4 うどんやラーメンなどを入れる大きなお椀(ブナコのものは軽くて便利でした)
5 一人用のサラダや果物などを入れる深めのガラスボウル
6 カレー皿
7 小皿
8 耐熱グラスのティーポット
9 耐熱グラスのティーカップかチタンのカップ
10 箸
11 スプーン大小
12 フォーク大小
△13 ナイフ
△14 レンゲ
△15 メリタ・カリタ(など。コーヒー用。好みでどうぞ)

実際に持っているものはこの通りではないのですが、使用頻度の高いものを検討すると、毎日自炊する人のサバイバルな感じにならない「最低限」は、こんな感じじゃないのかなーと思います。
お酒を飲む人だったら、グラスが追加で必要になるのかな?

それぞれ定番シリーズで揃えておくと買い足しが利くので何かと便利だと思います。

ちなみに私は、2~7が揃うまでは、お椀1つとブラックパラティッシのスープボウルと16.5と21センチのプレートの4つで賄っていたこともありました。ご飯やうどん、ラーメンがスープボウルに入っている状況が気にならなければ、それもありかなあと。

一人暮らしの大きな味方が一人鍋なので、小さめの鍋を持っていたこともあるのですが、一人用の鍋だとふきこぼれが多かったり、不定形で洗った後の水切りが面倒だったり、おこげを取るのが面倒だったりで、今は普通に18センチのティファールの鍋で作ってます。

海外の人のリストを見ると大きめの平皿プラススープ皿みたいな感じのが多いのですが、日本の場合、カレー皿のように適度なふちの高さのものがあれば、それで足りちゃうような。和食もプレートランチみたいにして主菜と副菜をカレー皿に載せてしまえます。

これらを何人分揃えるかは、来客がどれくらいあるかによって決まると思いますが、スタッキングできるシリーズを選べば後から買い足すことができるので、最初は一人分だけでも良いと思います。
私の場合、以前は、何人もよんで、ちゃんとご飯などもお出ししていたのですが、基本はティータイムだけ、ちゃんとした器で出すのはお客様が1人だけの時(大人数の時は紙皿などを利用する。そんなに機会もないので)、と方針を転換しました。
そうすると、お茶道具プラスお菓子を載せる小皿、または果物を入れるサラダボウル、小さなスプーンとフォークだけペダで揃えれば済みます。
以前読んだ本で、これらだけはちゃんとしたものを揃えておくと良い、というアドバイスが載っていてなるほどな、と思ったものです。

ティーポットとティーカップに耐熱ガラスを薦めるのは、陶器と違って匂いがつきにくく、それ一つでコーヒー、紅茶、緑茶、中国茶の全部をまかなえ、アイスもホットも1つで済むので便利だからです。
陶器のバラ柄のティーポットやシルバーポットで緑茶を淹れる違和感も出にくいですし、南部鉄瓶より軽いし手入れも楽で匂いもつきません。
実は南部鉄瓶も持っていたのですが、扱いが面倒で手放しました。見る分にはとても素敵で好きなのですが、使うには覚悟が必要でした。

大皿を持っていたこともあるのですが、普段一人分しか食べない時は使わない割に、収納のスペースを取って不経済だなあと思い処分しました。

よく一人暮らしを始める際は100均を利用すると良いというアドバイスを見かけるのですが、割れないものに関しては、高くてもちゃんと気に入ったものを選んだ方が毎日が楽しくなる気がします。毎日気に入ってないものを使うのって結構ストレスですよね?

あと、一昔前の記事を見るとお皿は白に限る!的なものが散見されたものですが、実際はどうかなー?と思うことも多々あり。
何気にコバルトブルーのお皿は和洋中、何にでもあってご飯が映えました。
シンプルな色合いのご飯でも豪華に見えます。黒も白っぽくて彩りの少ないご飯が高級に見えて良いなと思いました。和食の場合、ご飯という「白」の割合が多い食事になるし、焼き魚や素麺など白のお皿に単品で載せるとバランスが取りにくいメニューもあるので白だけが正解じゃない気もします。ミニマルスタイルの極致とも言える応量器が赤や黒だったりしますしね。
ロイヤルコペンハーゲンのブルーレースのシリーズには和食器もあって、無地の真っ白なものと比べて、違和感がなかったのも印象的でした。
そんなわけで、実は白いお皿も持っているのですが、普段圧倒的に使うのは、私の場合はブラックパラティッシだったりします。ほっこり系のテイストで、高級感や大人っぽさはそれほどないため、別のにしたいなーと思ったこともあるのですが、結局これに戻っちゃう。

あ、トレイが私にとって必需品なのは、パソコンの水損防止のためなのですが、トレイを使うと配膳も食べこぼしの始末も楽だし、割と見栄えも良いので、オススメです。

消耗品
1 アルミホイル
2 サランラップ
3 キッチンペーパー
4 食器用洗剤
5 漂白剤(布巾の塩素消毒にも利用)
6 電解水
7 スポンジ
8 布巾
9 ジップロック
10 ジップロックのスクリューロックシリーズのコンテナー
11 ホウロウのコンテナー(野田琺瑯のホワイトシリーズ)

一人暮らしだからこそ三角コーナー、水切りカゴ、洗いカゴは不要です。
洗いカゴがない方が水回りを清潔に保ちやすいですし、清潔に保てば洗いカゴは不要になります。
水切りカゴも、必要な時だけカウンターに布巾をひいてそこに置けば足りちゃいます。

洗剤に関しては、私は普通の食器用洗剤と電解水(洗剤の拭き取りをしないで済むので、コンロやレンジ庫内の掃除に便利)と漂白剤を使ってます。
石鹸&重曹&酢などのナチュラルクリーニングもやってみたものの、それなりに時間と手間(主に拭き取り)がかかるので、掃除嫌いの極めつきのズボラーには厳しかったです。
掃除嫌いがこまめに掃除する気になる楽さを優先した結果がこんな感じなので、逆に言えばこれ以上は不要だと思います。

ジップロックのスクリューロックシリーズはサイズ違いでもスタッキングでき、同じ蓋が使えるし、買い足しも聞くので、冷蔵庫内での収納も、使わない時の収納も、どちらもとても楽で気に入ってます。冷凍保存、冷蔵保存用ですが、そのままランチボックスとしても利用しています。
ただ、酸や油が多いものに使うのはちょっと不安なので、そう言ったものだけは11に入れています。

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ミニマリストの人のブログなどを拝見していて面白かったのが、アメリカと日本のミニマリストさんの考え方の違いが如実に表れているのがキッチン周りだったこと。

もちろん人それぞれではあるのですが、大まかに言うと、アメリカのミニマリストさんは、単に持ち物を減らすということにプラスして、時間の節約とお金の節約を重視していて、キッチン周りの便利道具は結構多めに持っている人が多い印象でした。
例えばピーラーはマスト!って感じです。私は包丁で足りると思っちゃうけれど、多分使い慣れたピーラーの方が時短になるということなのじゃないかな?と。
オーブンの利用度がとても高いようで、オーブン用の道具が多いのも印象的でした。
またパントリーに常備している食材類も圧倒的に多いです。買い物の手間を省くという意識が高いのだと思います。

他方日本のミニマリストさんは、むしろスローライフ、オーガニックライフ的な思想と結びついた方が多く、また始末をつける、無駄なストックを持たずにその都度必要なものを買う、ブレンダーよりはすり鉢と乳棒、オーブンレンジは不要、といったタイプの方が多いなあと思いました。
いずれの国もサバイバルテイストな方もいるわけで、その方たちは割とアウトドアなサバイバルキットで全てを賄っていらっしゃるようですし、一概に言えるわけではないのですが。

様々な人のミニマルライフを拝見していると、自分にとってのミニマルって何かなあなんていうことも見えてきて面白いです。
私の場合は、サバイバル的な生き方は望んでなくて、むしろ最大限に快適に優雅に楽に生きていくためのミニマルライフ、かな。
衛生的で快適な暮らしを手間をかけずに保つために、管理する物は少なく。
物欲はありまくるので、本当に好きな物に投資できるように無駄使いを省く。
一人暮らしで仕事も忙しいので、少ない時間で最大限快適な生活を保てるように。
この3つの最大公約数的なところに私にとってのミニマルライフは落ち着くような気がします。
断捨離したあとに購入した靴もあるので、再度まとめます。
また、春夏が終わったので、ここらで使用状況もチェックしようと思います。
赤が利用度の高かったもの。新入りは紫で表示しています。
そして水色は処分検討対象、あるいは重点的に履き潰す対象。
水色の13個は処分しても差し支えないものも結構あるのですが、それなりに使う機会があったやつも多いので、来年の3月まで様子を見て、使い切れるものは使い切って成仏させようかなあと思います。
2回にわたる断捨離でとりあえず、シュークローゼットにも余裕がありますし。


チェックして見えてきた、今後の課題はこんな感じ。
1 薄くて軽くて小さくて足に合うフラットシューズ(黒・紺・ゴールド)を探す。ただし70点のものならすでにあるので100点のもの以外は買わない。
2 紺スエード、9センチのピンヒール、アーモンドトウのパンプスを探す。これまた70点のものはすでにあるので100点のもの以外は買わない。
3 クロックスのサイプラスの黒を買う。バージョン4よりバージョン3の方が足にあったので、次のリニューアルに期待して今季は買い換えなかったけれど。
4 本当に気に入ったランニングシューズがあったら買う。

要するに、とりあえずその場しのぎの靴は一通り揃っているので、あとは理想の靴を妥協せずに探そう、という感じでしょうか。
今までは、靴フェチなのと、足に合う靴がないのとで、ついつい不安になって漠然と買いまくってしまっていたのですが、今回こうやって棚卸しをして、使用状況をチェックしたことで、今後の方針が明確になりました。
棚卸しって大事ですね。

*****現在の在庫*******

ハイヒール
1 ジミーチュウ パンプス 黒 サイズ39
→使う頻度は少ないけれど、お出かけの時に重宝しています。

2 フルオーダーメイド メリージェーンパンプス 黒 
→処分し忘れたので、冠婚葬祭用にします。わざわざ買うのもったいないし。
3 menue オープントウパンプス エナメルピンクベージュ 25.5センチ
→ヒールが高い割には履きやすいので、高い靴や黒い靴を履きたくない時に使ったりしてます。ただ私の手持ちの服と全く合わないわけでもないけどぴったりというほどでもない…。「エナメルのピンクベージュは便利!」っていう記事をみて買ったけど、人それぞれだなと反省。使い倒したら2代目は買わないと思います。
4 ジミーチュウ パンプス シャンパンゴールド サイズ39.5
→結婚式等用のゴールドパンプスがボロボロになっていたので買いました。
5 丸井 Vanity Fair ネイビースエード パンプス 25.5
珍しくネイビーで、サイズ感がちょうど良く、ハイヒールの割に歩きやすいので重宝しているけど、ラウンドトウなのが玉に瑕。

ウェッジソール
6 Salus ウェッジソールパンプス 黒 合皮 サイズ41

7 Salus ウェッジソールパンプス 黒スエード風の合皮 サイズ41
8 Kilakila ウェッジソールパンプス 紺 合皮 サイズ41
→6~8は、ガンガン履いて履き潰したら終わりにしようと思います。ウェッジソールなのだけれど、かかとのところが微妙に小さなヒールになっていて、安定性がないのです。ウェッジソールの意味がなーい!でも合否で軽いし汚れも気にならないので、良い靴を履きたくない旅行や天気が悪くなりそうな日などに使ってます。気軽に使える安い靴って大事。
そうそう、合皮の場合、スエードタッチの方が安っぽく見えないことを発見しました。
9 クロックス ウェッジソールパンプス ネイビー サイズW9
→防水でウェッジで歩きやすくて便利…って思ったら、踵の靴ずれがひどい…。秋冬厚手のタイツだったら大丈夫かなあと思って残してますが、ダメなら処分します。

フラットシューズ(パンプス系)
10 クロックス マンモスフラット 黒 W9

11 クロックス マンモスフラット 焦げ茶 W9
→クロックスなので多少の雨は大丈夫、ということでそれなりに使っているのですが、最近私の足が細くなったのか、かかとの靴ずれがひどい…。この秋冬の状況次第で捨てようと思います。
12 スクロール バレエシューズ 紺 25.5センチ
→きついのだけれど紺のバレエシューズがないので保存してました。が1回も使ってないので不要かも。

13 ニューバランス バレエシューズ Well2go 黒  サイズ9(26センチ)
14 ニューバランス バレエシューズ Well2go ゴールド サイズ9(26センチ)
→13、14はすごく細身のデザインなので実は足にぴったりというわけではないのです。が、ものすごく軽くて小さくなるので、パーティバッグに忍ばせておいて、パンプスに疲れたら履き替えるために使うには最適なのです。どっちかというとゴールドの方が重宝してるけど、これがなくなったら代わりがない!っていう恐怖から黒が使える時は黒をなるべく使うようにしています。

15 MBT メリージェーン 黒 サイズ41
→すっごくださいのだけど、体に良いらしいので、職場からウォーキングする時に履いてます。最近は休日一人で近場の図書館にフラフラ行くだけ、みたいな事が多いので、足を休ませるために結構利用しています。
16 メレル ジャングルグローブ 黒 US7.5
→26センチサイズは本当はUS8なのですが、男性サイズなので私が履くとぶかぶか。US7.5がちょうど良かったです。
ジャングルモックと比較した所、ジャングルモックの方が断然クッションが効いていて歩きやすいと思ったのですが、かさばってカジュアル感が強く私の洋服にあいにくい。私の場合、フラットシューズはあくまで、いざという時のために携帯するというのが使い方のメインになるので、よりコンパクトで軽いこちらを選びました。
職場から歩いて帰る時に重宝しています。使い方と色はニューバランスのものとかぶるのですが、ニューバランスのものは少々窮屈なので長時間歩く時はこちらの方が便利です。他方ニューバランスの方はとにかくコンパクトになるので、小さいバッグにしのばせる時用に、と使い分ける感じ。

サンダル軍
17 Fitflop サンダル ゴールド サイズ8
この夏一番重宝した靴。ゴールドだと私の手持ちの服で合わないものがない。カジュアルだけど、キラキラしている分、どカジュアルってほどでもない所が良かったです。軽いので、ハイヒールを履いた時に替えの靴として持ち歩いたことも。もうボロボロになったので、ベランダのつっかけに。
18 Fitflop サンダル ゴールド サイズ8
→22と同じもの。重宝したので、新しいものを買いました。
19 クロックス サイプラス4 黒 W9
→ガンガン利用しすぎてちょっと壊れ気味。次の夏に黒を買ったら処分しようと思います。

20 クロックス サイプラス4 焦げ茶 W9
→処分しようかと思ったのだけど、ベランダのつっかけに利用し、19の調子が悪くなってからは19の代わりに重宝しています。捨てなくてよかった。
そんなこともありますね。
21 クロックス サイプラス3 白 W9

→今年は全然使ってないのですが、一昨年は本当によく使ったので様子を見ます。ていうか、多分使う。
22 ZARA ハイヒールサンダル ライトブラウン サイズ40
→今年のファッションに合わなかったので使ってません。でもここ数年ライトブラウンのハイヒールのサンダルはものすごくよく使っていたのでとりあえず保留。

23 ZARA ハイヒールサンダル ゴールド サイズ40
→休日ちょっと出かける時はだいたいこれを使ってました。ゴールドで、チャンクヒールで底が1.5センチ程度の厚みのあるものはハイヒールでも歩きやすいし、カジュアルにもちょっとしたお出かけ着にも両方合わせやすいです。

ブーツ類
24 ZARA ミドルヒールブーツ(トラックソールハイヒールブーティー) 黒 サイズ41
→去年も今年もガンガン愛用中。とにかく歩きやすい!
25 emu ムートンブーツ STINGER HI US9 黒
→ノースフェイスのヌプシーがあるので、売ろうとしたのだけど、引き取って貰えず。昨年の冬はかなり使っていたので、履き潰そうと思います。
26 ワシントン ロングブーツ 黒
27 サルトル ロングブーツ 飴茶色
→26、27は去年は全く使いませんでした。でも流行が変わればまた使うかもしれないです。27はお気に入りでまだ綺麗。26も足に合って重宝していたのですが、くたびれかけてるので、ロングブーツが次に流行った時に、26より足に合うものが見つかったら処分すると思いますが、今の段階で処分するのは怖いので保留。標準サイズだったら思い切って処分したかもしれないですけどね。


レイン&スノーブーツ
28 AIGLE 乗馬ブーツ(ラバー)茶色 サイズ40 幅はM
→29のレインブーツを買ってからは全然使ってません。
29 ZARA ラバーブーツミドル丈(ハイヒール) 黒 サイズ40
→これを買ってからAIGLEの出番がなくなりました。AIGLEより服を選ばず、ミドル丈の分軽いです。かといってパンプスタイプのレインシューズと違って台風でも靴の中が濡れることもなく。これは成功の買い物でした。
30 ノースフェイス ヌプシー(Nuptse) Bootie WP 3 Tall ユニセックスサイズ9
→スノーシューズ用。とはいえ29のハイヒールでも雪の中が大丈夫なら処分しても良いかも?と思ったりはします。でも怖いからとっておく気がする…。


そのほか
31 コロンビア 登山靴
→今年一度も登山してないので、必要かと言われると…。
32 ティンバランド 折りたためるスニーカー
→とりあえず、ベッドの下の避難袋に入れてあります。災害用。
33 履き潰したランニングシューズ
→替えを買わなきゃとは思いつつ、ランニングする回数が減っている&好みのデザインのものが見つからないのでとりあえず保存されています。替えを買ったら職場に持って行って災害用&職場ラン用にしようかなと。
34 フットサルシューズ(屋外用)
35 フットサルシューズ(室内用)ジム履き兼用にする。


職場用
36 ピンキー&ダイアン ピンヒールパンプス 黒 @職場

37 黒のナースサンダル @職場
断捨離していてあきれたのがお茶の在庫の多さ!
自戒を込めて、現段階の在庫をカウントしてみます。
(ちなみに実家に20袋持ってったあとデス。これでも)
福袋買う必要なんてなかった~汗
→11月現在飲み切った物をチェックしてみました。

【ジークレフ】
1 ダージリン ファーストフラッシュ シンゲル農園(有機茶葉使用) DJ-5 FTGFOP1 Clonal
2 ダージリン ファーストフラッシュ シンブリ農園(有機茶葉使用)
  DJ-16 SFTGFOP China Classic Super Fine
3 〃
4 ダージリン ファーストフラッシュ タルザム農園(有機茶葉使用)
  DJ-39 SFTGFOP1 Clonal Wonder
5 ダージリン ファーストフラッシュ リザヒル農園(有機茶葉使用)
  Dj-1 SFTGTOP1 Clonal Flowery

6 ダージリン セカンドフラッシュ サングマ農園(有機茶葉使用)
  DJ-148 SFTGFOP1 Muscatel
7 ダージリン セカンドフラッシュ ジュンパナ農園(有機茶葉使用)
  DJ-47 FTGFOP1 Muscatel
8 ダージリン セカンドフラッシュ シーヨック農園(有機茶葉使用) DJ-82 FTGFOP1 
9 ダージリン セカンドフラッシュ セリンボン農園(有機茶葉使用) DJ-50 FTGFOP1
10 〃
11 ダージリン セカンドフラッシュ セリンボン農園(有機茶葉使用) DJ-65 FTGFOP1
12 アッサム ファーストフラッシュ デジュー農園 OR-1 STGFOP1 S

13 アッサム ファーストフラッシュ ナホルハビ農園 OR-1 FTGFOP1 Cl
14 〃
15 アッサム セカンドフラッシュ ナホルハビ農園 OR-594 TGFOP1 Clonal
16 アッサム セカンドフラッシュ バナスパティ農園(有機茶葉使用)FTGFOP1
17 〃
18 〃
19 〃
20 アッサム セカンドフラッシュ メレン農園 OR-1456 TGFOP1 Clonal

21 ネパール オータムナル ジュンチヤバリ農園(有機茶葉使用)
  Golden Handrolled Himalayan Tips
21 ニルギリシーズナル コークランダー農園 (有機茶葉使用)SFTGFOP FROST TEA
22 〃
23 ニルギリシーズナル チャムラジ農園 BOP
24 名間烏龍茶 四季春種 徐明峰作 2014年 春茶
25 阿里山瑞峰高山茶 金萱種 徐明峰作 2014年 春茶 濃香
26 凍頂烏龍茶 濃香 青心烏龍種 徐明峰作 2014年 春茶
24~26は甲乙つけがたく全て本当に美味しかった。
27 雲南 春尖茶(Yunnan seasonal)
28 雲南 金芽茶
29 キーマン 春尖茶 (Keemun Seasonal)
30 特選 茉莉花茶 (Jasmin Green Tea)
31 オリエンタルバニラブレンド
32 ローズペコー
33 レモンガーデン
34 アールグレイ・ランカ・クラシック→飲みきった!
35 バニラ・チャイ BOP (有機茶葉使用)
【葉葉屋】
36 Darjeeling No.65
37 〃
38 〃
39 Assam No.73
40 〃
41 Assam No.78
42 〃
43 ディンブラ No.11 1キロ(やっちゃった…!)
44 〃(缶入り)
45 〃(缶入り)
46 〃(缶入り)
47 Uva No.35
48 〃
49 Nuwara Eliya No.43
50 Keemun No.94
51 〃
52 Chai Blend
53 〃
54 ミルクティーブレンド(缶)
55 〃(缶)
【シルバーポット】
56 2013 Nepal Autumnal Jun Chiyabari Metamorphose美味しかった!
57 2013 Nepal Jun Chyabari Imperial Black Supreme
【ティーポンド】
58 ヌワラエリヤ COURT LODGE PEKOE1
59 Gurase Hand Rolled Floralこれめちゃくちゃ美味しかった!
【小梅茶荘】
60 杉林渓
61 布朗明前春茶

62 Navarasa ダージリン2013 オータムナル サングマタールザム農園 ヤマダバリ
  オータムナルディライト Dj-67 SFTGFOP1
63 マリアージュフレール ルイボスティー(ROUGE PLEINE LUNE)
64 ロンネフェルト ウェルネス ティーバッグ
65 ロンネフェルト ウェルネス FEEL RELAX
66 ロンネフェルト ウェルネス BEST BALANCE
67 ロンネフェルト HONEYBUSH
68 生活の木 ハーブティー プリンセス(ローズとピーチ)
69 クリッパー ハーブティー カモミール
70 クリッパー ハーブティー CLOUD NINE (エルダーフラワーとレモングラス)これ好き。
71 クリッパー ハーブティー RISE&SHINE (マテ茶とレモングラス等レモン強い)
72 クリッパー ハーブティー APPLE & ELDERFLOWER
73 セレッシャル ハーブティー レッドジンガー
74 セレッシャル ハーブティー チャイティー(スイートココナッツチャイ?)
75 緑茶 その1(頂き物)
76 緑茶 その2(頂き物)
77 抹茶
78 漢方茶 活元茶
79 漢方茶 草葉茶
80 薬草茶 ブレンド(大箱)
81 薬草茶 ハブ茶(単体)
82 麦茶
83 はぶ茶(ブレンド 大箱)
84 ココア 2回ほど買って飲み切った。
85 麦芽ココア
86 ファンケルのダイエット茶 2回ほど買って飲み切った。
87 コーヒー豆500g×4(2キロセットの物を買った)
+2キロ買って飲み切った。
88 ドリップコーヒー(職場用の在庫)
89 ルピシア オルゾ キャラメル×ハニー
90 ルピシア オルゾ いちご
91 ルピシア ルイボス ピーチメルバ
…あの、私一人暮らしです。
…。
…あと、実は職場にも色々持ち込んでいるの…汗

これだけ沢山飲んでようやく分かった事なんですが、
私に必要なお茶類は以下のとおりでした。

1 アッサム
  私はやっぱりアッサムが一番好きだ!!!(ディンブラ1キロ、早くも持て余し気味)
 →お手頃価格で美味しいアッサムを見つける。CTCは好きじゃない。
2 ダージリンとネパール茶はどちらかを1つ 来客時&ストレートティー用
  1つを1つ使い切ったら次を買うペースで十分
3 烏龍茶かプーアール茶のいずれか1つ
  中国茶は烏龍茶かプーアール茶を交互に買えば良い。がぶ飲み用なので安くて良い。
  烏龍茶は緑茶に近いやつよりはしっかり発酵したものが良い。脂っぽい食事と合わせるから。
  なんなら黒ウーロンでも良い。
  →烏龍茶は緑茶に近いタイプの方がすきで、プーアール茶はどっしりしたやつがすきだから両方揃えたい。結構すぐに飲みきれるし。
4 ファンケルのダイエット茶 旅行時にも便利なので常備する。
5 麦茶かその他ノンカフェインの薬草茶 これも常時1つでよい。がぶ飲み用。
6 ルイボスティー (赤い方) フレーバードを常時1つ
  夜ミルクティー代わりに飲む。マリアージュフレールでもルピシアでも。
  ノンフフレーバードは苦手で飲みきれなかった。
  カフェイン摂取を減らしたいので、ここは削らない。
7 ハーブティー その1(ハイビスカス、ローズヒップ主体)
  小さいサイズのティーバッグを買う。
8 ハーブティー その2(風邪気味の夜に飲むやつ)
  これも小さいサイズのティーバッグを買う。
9 コーヒー 200gずつ買う。割高でも。
→と思ったけどやっぱりまとめ買いで大丈夫。消費が早いから。
10 ココア
11 抹茶(お菓子用。たまーにだけど、突然使う。)→やっぱり飲みきれない。
12 その他の紅茶、緑茶はいらない。飲みきれない。
→たまにほうじ茶が欲しくなる。プーアール茶があれば大丈夫なんだけど。
以上。

うーん。ここも1/10にしても、あまり減りませんね。
でも今は棚を3箇所占領しているのを、せめて1箇所にまとめたいです。
こんなに買っても賞味期限までに飲みきれないことがよく分かりました。
あと来年は福袋買わないから!!!
→福袋買っちゃダメなのはそのまま。自分が意外と中国茶&コーヒー党だということもわかりました。ダージリンの減りが遅いんだ…。
前回のとおりの条件で、絶賛手帳を探し中です。
が、なかなか見つからないので、とりあえず、10月から自作手帳をお試し中。
これ、なかなかいいです。
自分の理想が明確になります。

使用したのはキャンパスノートA5サイズの方眼タイプ。
キャンパスノートの罫線の色が一番慣れていて一番目障りじゃないのと、表紙の紙質もノートの紙質も両方好きだからです。
リングタイプより中心ギリギリまで書けるし、開きやすく、安くてどこでも手に入るのもキャンパスの好きなところ。
本当はB6サイズがあったらB6でチャレンジしたかったのだけど、まだラインナップにないみたいだったので(作って~!!)、とりあえずA5で。
それにロフトオリジナル?のノートカバーをつけて使ってます(←これで気に入ったカバーがあったからやってみた、ともいう。)

とりあえず10月~12月の3ヶ月分で作ってみました。
ページの使い方はこんな感じです

1ページ目 空欄のまま。
ここは汚れやすいので、何かを挟むなら、空欄のままでいいかなあと思います。
あるいは、喫緊のto doなどの付箋を貼るページにしてもよいかもしれません。(でも最初のページの付箋って剥がれやすいんだよなー)

2ページ目 使用用途が決まらないのでとりあえず空欄。
(ここも用途が決まらなかったら付箋を貼る場所にしてもよいかなあと思ってます。)

3ページ目 年間金銭出納簿
年間の支出を項目ごとに表にしてまとめます。
横長の表の方がわかりやすいので、ノートの縦横を逆にして使ってます。
左側に本来の上部(Dateやタイトルなどが書けるようになっているところ)がくるようにページを使ってます。なので実は裏表紙の方から書いているという。

4ページめ 月間カレンダー
広く使いたいので、1ヶ月5週間として5段にしました。
5段にすると、11月30日を書くスペースがなくなっちゃうのですが、そこは余白を使うか、12月のページに書けばよいかなあと。
こうすると1日縦5マス横5マスの表が作ることができます。
上から1段目を曜日を書く欄にすると、下部に3段ちょっと、右側に3列の余りができます。
3列の余白に関しては、各週の漠然とした目標や、その週に入りそうな予定(未定)をメモしたりしています。
下段の余白と左側の余白の使い方に関しては、工夫の余地があるなあと思ってます。
月間目標とかを書いてもよいかもしれないです。
なお、罫線はフリクションライトのソフトオレンジを利用しました。目に優しくていい感じです。それにしても方眼ノートだと表をつくるのが楽だなあ。

各日にち欄の使い方ですが、確実5段あるので各段ごとに使い方を決めます。
1段目 
一番左に日にちを書きます。次の2マスは有給欄です。有給をとった日に有給残日数を書きます。そして一番右に女の日のマークを書きます。
2段目
平日は本来の就業時間内の予定欄にします。基本的にプライベートの手帳に仕事の内容は書きませんが、特に気合をいれる必要がる仕事内容の日に関しては、仕事ごとにマークを決めて、プライベートの手帳にマークでわかるようにしておきます。
土日は午前中の予定を各欄です。
それぞれ左2マスに時間、右に予定の内容を書きます。
3段目
平日は本来の就業時間後の予定欄です。仕事内容が就業時間後に及ぶ場合は、この欄にマークを入れます。
土日は午後の予定を書きます。
4段目
注釈マークを書く欄。
この「注釈マーク」が私が自分なりに工夫している使い方です。
大きな予定以外に振り込みとかの細かい予定やその日に用意しなければならないものなどあったりしますよね。でも月間欄に全部を書くのは難しい。
なのでこの4段目に①、②、などととりあえず注釈マークだけつけておくのです。
で、下のメモ欄に①電子手帳をカバンに入れておくこと ②チケット抽選日、③スーツ必須、などと具体的な内容を書くのです。
これのもう一つ良いところは繰り返しの予定は同じマークで済むということ。例えば1日と5日と8日は仕事でスーツ必須なんて時は1日と5日と8日にいちいちスーツ必須と書かずにただ③とだけ書けば済むのです。
あとは友達の誕生日などもここに書きます。
5段目
左側2マスに基礎体温、右側2マスに体重を書きます。これ、人からみてわからないようにしたいなあと思っているところ。

5ページ 月間カレンダーの注釈ページ
ここもノートの縦横を逆にするので、見開きにすると月間カレンダーの下になるページです。
4列に分割して、左側から上記の注釈の内容を箇条書きで書いてます。
また、逆に、いつやるかは決まってないけれど、できればその月にやりたいことも箇条書きにしています。やる日が決まったら番号を振って、その番号を予定日に書き込むわけです。こうしておくと、よく目にするので、予定に組み込みやすくなるんです。
また一番右の列には、その月に買いたいもののリストを書いてます。
よく目に入るので、何かの予定のついでにチェックしたり買ったりでき、忘れにくくなりました。(もうすぐ切れそうなトイレットペーパーとか。)
ここのページは工夫の余地があるなあと思っています。生活管理だけじゃなくて、自己実現につなげられる使い方がしたいです。

6ページ 反省などを書くページ
ここも縦横逆にし、4列に分割して、反省や気づいたこと、自己実現にとって必要だなと思ったことなど、本来は手帳の1日欄や日記などに書くような内容を書いてます。私の場合、単調な毎日を送ってるし、鈍感なので、日記なんて書くことなくて終わっちゃう。1ヶ月1ページで足りちゃうみたいです。下のページを出納簿にする関係上、このページもよく目に入るので、日記に別個に書くより意識付けしやすい気がします。

7ページ 出費記載欄
ここも同様に縦横逆にし、4列に分割して、出納簿に。
左側から食費を書いていき、右側から食費以外の出費を書いています。
方眼なので、数字の列が全部揃うので計算がすごくやりやすくなりましたし、1ヶ月の出費が一覧できるようになりました。

8ページ以降の使い方。
次からはまた月間カレンダー→カレンダーの注釈用ページ→1ヶ月日記→出納簿の順番に。
最初は見開きで月間予定表&メモを3ヶ月分を一箇所にまとめて、その次に反省3ヶ月分、出納簿、と内容別にした方がよいかなと思っていましたし、実際今まではそういう方が好みでした。
ただ、1ヶ月日記と出納簿でも2ページしか使わないので、間に挟まっていても、月をまたいだスケジュールを把握する際も、ほとんど邪魔にならないし、各月毎に内容をまとめた方が、目に入る回数が増える分、意識付けになりやすい気がします(特に反省欄)。
これは自作して初めて気付いたことでした。
また、繰り返しになりますが、出納簿を書くときに、反省点が目に入るなど、意識付けという意味ではいいページ構成かなーと思っています。

また、手帳の背表紙側(というか表と裏を逆にして使っているので実際は表表紙側)からは、縦横を逆にせず、普通にメモ帳的に使ってます。
書く内容に関しては、フランクリン・プランナーや7つの習慣、ふりかえり力向上手帳、未来手帳など最近はやりのビジネス系や自己実現系の手帳を参考にして、自分なりにピックアップしたことを書いてます。この話は長くなるのでまた今度。
手帳が大好きなので、10月あたりからソワソワし始めます。
システム手帳の重さと書きにくさ(リングが邪魔&リフィルが通常よりも細い&薄い)に根をあげて以来、途中スマホで代用したりもしたのですが、ここ3年やっぱり手帳は必要だなーと舞い戻ってます。
だいたい10月あたりから2、3冊買って、試しながらベストのものを1月から使う感じ。でも合わないこともあって、その時は4月タイミングで切り替えてます。
お仕事を考えると4月切り替えでも良いかなーと思うのですが、バリエーション豊富なのはやっぱり1月始まりなんですよね。
時にはカバーと中身で気に入ったものが違ってバラバラに買って組み合わせたりなんかもしています。

ここで私が手帳に求めるも条件を。

1 書きやすい紙
あつすぎず薄すぎず、バッグの中でぐちゃぐちゃにならないけど、でも重くもなく、インクかすれがなく、裏移りもないものがベストです。システム手帳のうっすいリフィルがトラウマなのです。

2 書くスペースがたくさんある。
月間欄に予定を全部書くので欄が小さいと困ります。
他方余白欄にto doメモなどを残すこともあるので、余白にイラストなど邪魔でしかありません。

3 細い罫線の色や大安とかの文字がうるさくない。
罫線や印字の色は薄いに越したことはないと思っているのですが、割と世間は違うらしく、くっきりはっきり濃いタイプの方が多いですよね(特にビジネス系にありがち)。
何をそんなに主張したいのでしょうか…。私が書いた予定より、「仏滅」の文字に目立たれても…って思っちゃいます。罫線は補助線だろ!?って言いたくなる方眼とかもありますよね。罫線の色が濃すぎて書いた字が読みにくいとか意味わかんなーい!

4 軽い
意味なく重いやつって持ち歩くのが苦痛になります。常にあるというのが大事なので軽いにこしたことはありません。

5 カバンの中で引っかからない。色移りしない。汚れにくいカバー
ゴタゴタした飾りがついていると、それが壊れたり、あるいはカバンにいれたお高いスカーフにひっかかったり、時には色移りしちゃったりします。迷惑!
あと喫茶店で開くことも多いので、できれば防水で汚れにくい方が望ましいです。

6 片手で開いて読め、立って書ける適度な厚さと硬さのカバーと中の紙のサイズ
カバーだけやたらと大きい手帳ってありますよね。あれだと片手で肝心のダイアリー部分が開けないのですよ。あと背表紙が硬すぎてすぐに閉じちゃって書きにくいやつも嫌だし、薄すぎて台がないと書けないのも嫌です。ちょっとしたメモ代わりにも使うので。
インデックス仕様になっているやつも、片手で開けにくいので好きじゃありません。

7手帳カバーにちょっとしたものが挟めるとなお良い。
領収書やハガキ、展覧会のチケットなど。財布に入れるには大きすぎる紙類を挟むのに一番良いのって結局手帳な気がします。なので手帳サイズはハガキ(B6)サイズは欲しいところです。

8その時のファッションと社会的ポジションに合う

9規格サイズである。
前述のとおりハガキが挟めるB6サイズか仕事で使うA4が二つ折りで挟めるA5サイズのいずれかがベストです。書きなれているというのもありますし。中途半端なスリムサイズtか、スリムになってもカバンのサイズが変わるわけじゃないし、挟むものがよれちゃったりするから不便なだけ。途中で中身だけ取り替えたい時も、規格サイズの方が便利です。
カバーと中身の互換性があるのって大事。
また、私は手帳とメモ帳代わりのキャンパスノートの2個持ちスタイルの方が好き(書く量が半端ないし、手帳に残すのが嫌なメモとかもあるから)なので、サイズが合わせやすいことが必要になります。

10 使われているフォントが嫌いじゃないもの
別に大したことじゃないと最初は思っていたのですが、気に入らないフォントだと喉にささった小さな小骨みたいな感じで、毎日なんだか気持ち悪いです。
トンがったおしゃれフォントも飽きるので、飽きがこないけど目障りじゃなく読みやすいフォントのものを選びます。

11 月間欄は月曜始まり
仕事で使っている予定表が月曜始まりなので、混乱しないよう月曜始まりで統一します。

12 月間ページは月間ページで、週間ページでまとまっている。
手帳によっては、月ごとに並んでいて1月の月間ページ→1月の週間ページ→2月の月間ページ→2月の週間ページ、と並んでいるものもありますが、私は1月~12月の月間ページ→1月~12月の週間ページ、で並んでいる方が、月またぎの予定などが書きやすいし把握しやすくて好みです。

次にその時のライフスタイルによって変わるので、毎年頭を悩ませるポイントが
1 B6サイズかA5サイズ
B6の方が小さくて、小バッグにも入りやすいのですが、かすみ目がひどく、小さい字を見るのが苦痛なので、A5の方が楽だったりします。

2 月間のみか、週間も使うか。
学生時代と違って単調な生活だし、自由になる時間も少ないし( ;  ; )、プライベートな手帳に仕事の予定は基本的に書かない主義(変則的な勤務になるところだけ、他の予定を入れないように目印だけつけてます)なので、予定自体は月間のみで足ります。

ただ、プラスαで行動記録やto doリスト、あるいはお買い物リストなどを週間部分に書くか、それともメモ用のノートに済ませるか、で毎年悩みます。
また、週間も使う場合、バーチカルにするか、2週間タイプにするか、片側ダイアリー、片側メモ欄タイプにするかなどなど、その時々のライフスタイルに合わせて、タイプを悩むことになります。

去年はAPICAのB6サイズのSCHEDULE BOOKというものの、月間+週間(見開き2週間タイプ)とキャンパスのB6ノートの両方をEDITの1日1ページタイプのダイアリーのカバーに挟んで使ってました。
また、週間スペースは、レコーディングダイエットのため、その日食べたものとその日使ったお金を記録していました。
ただ、途中で、私はレコーディングダイエットの効果がでないタイプだなーと気づいたのと、金銭管理は、使用用途ごとに月間で管理できる方が便利だなーとなり、ここ半年は使ってません。
とはいえ、これ結構気に入ったので16年分を買おう…と思ったら、どこにも売ってない…。

ので、今悩んでいるところです。
続く。

子供の頃から大好き、ハクバのリボン。

ただ、子供の頃から可愛らしいものが似合わなかったので、実際にはリボンとはあまり縁のない生活をしてました。
好きなのに遠い存在だったから逆に、大人になってもこじれたまま。
このまま気持ちを腐らせるのもなんなので、自分の熱い思いを成仏させるべく、ちょっとだけ取り入れることにしました。

そしたらこれが案外いい感じ。
取り入れ方は2つ


スマホの首かけに。細めのリボンをスマホ用ストラップにしてます。対価荷重がわからないので人様には決しておすすめしませんが1年持っているのでまあ大丈夫かなあと。
ずっとストラップがあった方が便利だよなーと思ってはいたのですが、市販のもので気に入ったものがなかったので、やってみました。
スマホ用のものと違って、ただのリボンなのでとにかく軽いです。あと気に入った素材&色のものを選んだので、バッグの中でストラップだけが浮くということもありません。自分の持ち物にすっきり馴染みます。
バッグの中で迷子になりがちなスマホですが、アクセントカラーのリボンなので、リボン自体はすぐに発見でき、それを引っ張ればスマホとあっという間に再開できます。
スマホを使うときはリボンを手に巻いて使うので、落下防止になっているみたいです。革のストラップと違って柔らかいので、首からかけるだけでなく、手にぐるぐる巻くのもストレスがありません。
何より一目惚れした細いリボンを使っているので、あまり目立たない割には、自分ではそれを見るたび幸せになれます。


髪留めに。リボン型のバレッタなどが売っているのだから、と勇気をだしてやってみました。ハクバのリボンは本当にたくさんあるので、バレッタやリボンの髪留めよりも、自分好みのものが見つかりやすいです。私はゴムやバレッタがとにかく滑って落ちやすい髪質なので、太いゴムで縛りたいのですが、そうすると市販の物からゴムがはみ出ちゃったりしてましたが、太めのリボンを選んで控えめに結ぶとゴムが隠せるということを発見しました。
年齢的にあまり可愛らしい物はさけたいのですが、落ち着いた色で、服にあったリボンを探せるのも良いなと思ってます。


学生時代は、どうしてもリボンを使いたくて、リボンに香水をつけて、しおり代わりにしhていました。いつの間にか本から滑り落ちちゃっていたことも多かったので今はやっていないのですが、どうしても使いたいリボンに出会ったらまたやるかも。

何より子供の頃からこじらせにこじらせたリボンへの憧れとコンプレックスを、ようやく落ち着かせることができて、今とても幸せです。
断捨離も一通り済んだので、買い物好き&捨て魔&飽き性の私が、数々の浮気&断捨離を経ても、ずっと付き合っているお気に入りを、改めて見直していこうと思います。

まず第1弾は文房具。
中学時代から少ないお小遣いを握りしめてロフトやハンズに入り浸っていたので、お気に入りに出会うまでの試行錯誤歴が半端ないジャンルから。

私のお気に入りのボールペンは、OHTOのLIBERTYのペン軸(CB-10SL)にuniball シグノの替え芯(UMR-88)を組み合わせたものです。

この組み合わせになるまでには、それなりに長い歴史があります。
素敵な文具への憧れがとても強かったので、モンブランやペリカンの万年筆も買ったし、文具に関しても面食いなのでそれなりにお金を出して、高級ボールペンも一通り試しました。見た目に惹かれてLAMYなども試しました。

他方で時間制限ある中で論文を書きまくらなきゃいけない資格勉強もしていたので、ボールペンの書きやすさも死活問題でした。
今の仕事についてからも、ノーパソ持ち込み不可の状況で速記!?みたいな速さでメモをとりまくらなければならない状況が結構あり。
というわけで、それなりにインクにもこだわってきました。ありがたいことに、うちの庶務、そういう仕事柄を反映してか、やたらといろんなメーカーのボールペン入れてくれてたので色々試す機会もありましたしたしね。

でも、デザイン性とインクの機能性の両方を満たすペンなんて早々ない!
そこで、ペン軸と替え芯を別個に探す方向に。

まず、インクですが、これはもう早い段階で気づきました。
インクは日本の量販型のゲルインクがさいっこう!ってことに。
インクって、お高い高級文具ブランドよりも、事務用品として大量に販売するメーカーのものの方が、開発にかける熱量が断然違うんだろうなーというのが、如実に反映されてる分野だと思います。
とにかく消費が激しいので、使いにくい上やたらと高いブランドメーカーの替え芯なんて使ってられないっていう経済的な理由を差し引いたとしても、断っ然日本の事務用品メーカー完全勝利!!

…けど、事務用品メーカーだけあって、ペン軸のデザインがイマイチ。
というわけで、次はペン軸捜索です。が、手元にあった気に入ったデザインのペンの芯の規格とあうものもそうない上に、そもそも気に入ったデザインのペン軸も、機能性の面では問題山積でした。
ここでも立ちはだかったのが「とにかくたくさん書く」という点。高級メーカーの太くて重いペンだとだんだん手がしびれてくるんです。文具愛好家の男性は割と太めのペン軸を好む傾向があるように思うのですが、女子の手にはあまるのです。
また、サインする時位はモンブランの万年筆…という憧れも、実際やってみると己の身の程を思い出して気恥ずかしさが勝ることのが多く。
また、超のつくお偉いさんとお仕事をする中で、ペンがかぶる、あるいはお偉いさんより
いいペンを使っちゃうっていうのは、相当気まずいものがありました。
人にペンを貸すときも、あまりに良さそうなものだと、相手が戸惑うみたいで、それもちょっとな、っていう。
さらに万年ヘルニアに悩む身としては、持ち歩くペンは軽ければ軽い方が、そしてかさばらなければかさばらないほどいい、という現実問題も降りかかってきます。
ペン業界の重厚長大な方が高級!みたいなのは、そんなに必死に書かなくて済むブルジョワ(&マッチョな人)の思想だなあとつくづく思います。

で、行き着いたのがこの組み合わせでした。
このOHTOのLIBERTY、元々が好きなペン軸と好きな替え芯を自分で組み合わせようという素敵なコンセプトで作られているもの。
機能性重視の事務用品の低価格ペンとデザイン重視の高級ペンとのちょうど中間的なデザイン&コンセプト(しかも価格帯はかなり事務用品よりという優しさ!)で、飾り気のない控えめなデザインだけど安っぽくない感じで、なおかつ事務用品として利用者の好みに合わせたペン軸の太さを選べるように展開されている親切設計です。
個人的には、アクセサリーなどをイエローゴールドで統一しているので、ゴールド金具のものがあったというのも好ポイントでした。
文具ってシルバー色が優勢ですものね。
また、細軸のデザインが本当にすっきりしていて、あまり重くなく、細いペンケースにもすっと収まるところも、ずっと支えているポイントです。
本当は、持ち手のところがゴムだったら最高だったのですが(LIBERTYも中太軸のはゴムがついています。素晴らしい!)、私が使っているのは細いタイプなので、それは無理っぽい。まあゴムは劣化が早いので、そこは一長一短だと思います。
細軸なだけあって、そこまで重くはない(適度な重さはありますが)ので、ゴムなしでも今の所不便は感じてません。

いかにもな消耗品タイプの安っぽいデザインは嫌だけど、前述のモンブランの失敗からもわかるように、あまりに仰々しく、かといってキッチュで可愛いものもお仕事にはふさわしくなく、という中で、地味で鼻に付く箇所はどこにもないけど、安っぽさもない、という今の自分のポジションにとっても、ちょうどよいバランスなので、本当に気に入っています。(ちなみに、私、同社の木軸のシャープペンのデザインも大好きです。)

OHTOのLIBERTYシリーズ、実は、同社の替え芯もとても充実していて、なおかつ、使い勝手もよいのですが、いかんせん私の消費量が激しいわりには、私が利用しやすいお店に替え芯が入ってないことが多いのが哀しいところ。
(ていうかLIBERTYシリーズの唯一のマイナスポイントは、置いてあるお店が少ないことだと思う!察するに、事務用品エリアと超高級文具エリアしかない文具コーナーにおいて、ポジションが難しいのだろうなあと。ちなみに私、同社の)
でも、替え芯の規格が、わりとメジャーな規格に沿っているので、わりと他メーカーの替え芯との互換性が高いのもこのシリーズのよいところだったりします。
というわけで、今は、私の筆圧や書き癖と相性が良く、昔から浮気しても戻ってしまうシグノの替え芯を利用しています。
(ジェットストリームと合えばそっちもよいな、と思ってたのですが、ジェットストリームと私の好みのペン軸との相性があまりよくないので、それは諦めました。まあシグノ好きだからいいのだけど。)

ちなみにこんな素敵なペン軸のお値段、なんと1000円前後。モンブラン1本分の値段で何十本買えちゃうんだろう…。
本当に自分にあうかどうかって値段じゃないなあと思います。
(あ、モンブランが嫌いなわけじゃないですよえ。モーツァルトのやつとか可愛いなあって思うもん。ただ私の身分には合わなかっただけで)
前回数十個処分したバッグですが、今回さらに断捨離しました。

1 ブラック・フォーマル用のハンドバッグ

2 アンテプリマ ワイヤーバッグ スタンダード/スクエア ラージ/シルバー・ゴールド
  パーティー用&お出かけ用のワイヤーミニバッグ
3 アンテプリマ ワイヤーバッグ イントレッチオ/横長/ゴールド
  2と4で代用すれば足りるかな?と思い処分。
4 ゴヤール トートPM 白
5 ゴヤール トートGM 白
  ジムバッグに、と思ってましたが、8か10で代用すれば良いので。
6 白の小さめショルダーバッグ(お出かけ用)
7 ゴールドのサブバッグ(結婚式のサブバッグ)
  別にサブバッグなら4でも8でも良いような気もしてきてますが、
  エコバッグ並に嵩張らないので、とりあえずキープ。
8 黒のナイロンショルダーバッグ
9 パタゴニアのライトウェイトトラベルトート 黒
8、9は似通っているので、リュックにもなる9に絞りたい、とは思いつつも、8の方が入る量が多く、きちんとして見えるので、現在検討中。
10 無印の旅行用ボストン(畳めるサブバッグ)
11 スーツケース(機内持ち込みサイズ)
12 スーツケース大
13 エコバッグ その1 紀伊国屋の一番生地が薄いもの。お気に入り
14 エコバッグ その2 2枚とも同時に使う事があるので。

2個減って14個。旅行関係とエコバッグを除けば9個です。

が、ぶっちゃけ、ほぼ毎日ゴヤールです。
お洒落より、軽くて何でも入って、
腰痛を起こさない持ち手のが数倍大事なお年頃です。
(ロンシャンなどの肩掛けタイプなどは大概持ち手が長過ぎ重心が下がり、
逆に持ち手が短いタイプは短過ぎて、肩掛けしにくく、
結局どちらでも腰痛になるんです…。
小脇にぴたっと密着するように肩にかけられ(→なので斜めがけは×)、
なおかつ、バッグの底辺が腰骨あたりに納まる程度の長さの持ち手、
さらにいえば持ち手が細くて、肩からずり落ちにくい(太いと滑る)
ものがベストです。
ゴヤールはそこがパーフェクト。
同じような持ち手の物でファスナー付きで軽いものを
ずいぶん長い事探したのですが、案外見つからないですね。)

ファスナーが欲しかったり、雨のときだけ7、8の出番。
そして、お洒落してお出かけする時はA4が「入らない」バッグに
したいので、2、6の出番という感じです。

1 ランニングウェア
 パンツ3 半袖2 長袖2 ソックス3
 長袖インナー2 レギンス2 スニーカー1
2 フットサルウェア
 チームウェア1セット ソックス3 サルシュー芝用1 サルシュー室内用1
 足りない時は、ランニングウェアを利用
3 ヨガウェア&バレエウェア
4 水着

番外 レプリカウェア 2枚。
堪え難きを耐え、忍びがたきを忍んで、ここまで減らしました。
サポーターしているJリーグのチームが2チームあるのでこれ以上は無理。
フットサルウェアがわりにすることはあります。
ランニングにも使えばランニングの半袖が減らせるんだけど、気恥ずかしくて無理。

多趣味で暇な時は毎日のようになにかしらやり、
休日は掛け持ちするため、無駄に多いです。
やれない時は全くやれないんですけどね…。
こんなにあるけど、一応死蔵しているものはないです。