少し前に、とっても大きな失敗をしてしまって、大切な人に多大なご迷惑をおかけしてしまいましたm(_ _)m

その方に、すぐに連絡して謝罪すると「いいよ。いいよ。」と笑って許していただけたのですが、申し訳ないので、後日、お詫びも兼ねて夕食にお招きしました。

その方は、もともと彼のお友達で、彼を通じて出会い、仲良くさせていただいている方です。私と彼との間のあれやこれやも、ちょっとだけご存知です 笑。というわけで、彼のマンションに夕食にお招きし、彼と一緒におもてなしすることにしました。

食事の席で、もう一度きちんと謝罪してお許しいただいたのですが…お酒が進むと、話が変な方向にガーン

失敗してしまったことは、もういいんだけど、悪いと思っているのなら、罰を受けるべきなんじゃないか?…と。

えぇぇぇっっ???

私に、罰を受けろ、と言うんです…ガーン

いやいや… そんな…。冗談ですよね?

「えっと… 罰って、罰金でいいですかぁ?」ととぼけてみたら「ダメダメ。罰は痛くなきゃ。」って。

彼が私にしているように、ビンタや鞭やケインで私を痛めつけたい、と…。
(実際は、こんな、怖い言い方はしませんでしたけどね…。痛い思いしたら、反省して二度と同じ失敗はしないでしょ?みたいな感じでした 笑。)

反省はね、してますよ。本当に、申し訳ないことをしてしまっていたし、それは、完全に私のミスだったので。心から反省しています!

でもね… 体罰かぁ…。
それは、ちょっと…。
いや、さすがにいやですよ…。

でも、この方、お酒の勢いもあって「ダメ!おしおき!!」と全く譲る気はないようで…。

そしたら、彼まで「今回はしょうがないんじゃないのか?お前が悪いんだし。」って面白がっちゃって…ショボーン

いや、そうだけどもね…。
私が悪いけどね…。
でも、体罰じゃなくてもいいんじゃないかな?

その方と彼の間で、すっかり罰決定!って雰囲気になってしまって、私ももうそれ以上、抵抗することはできませんでした。

しぶしぶ…「わかりました」と言うしかないですよね。

その方と彼は、私にどんなおしおきするかを、私の前で楽しそうに話し合うというね…。怖いガーン
2人とも、死ねばいいのに。なんて、思っちゃいますよねーー 笑。

楽しむのやめてよプンプン


その方は、ビンタも、鞭も、ケインもしたい!と、はしゃいでらして…。

そしたら、彼が、それならば彼も同席する、と。

その方は、そういうこと未経験の初心者さんなので、私がケガをしないように、彼同席の上で、おしおき ということになりました。

だから、怖いって…。
おしおきって、そんなに本格的にするの?ビンタ1発くらいじゃダメなの?

それに、彼の前で他の人に打たれるって、辛すぎるえーん。どんな気持ちで打たれればいいの?

もうね、必死にお願いして、どうにか、その方からのおしおきではなくて「その方同席で、彼からおしおきを受ける」に変更してもらいました。

おしおきの内容は、その方が決めて、その方の指示通りに、その方の目の前で、彼が私にビンタしたり、鞭で打ったりする…と。

その方は、自分で打ちたい!と、言ってらっしゃいましたが、私にとって、受け入れられるギリギリのラインが、罰は受けるとしても、彼の手で…だったので、彼が交渉をしてくれて、今回はその方に折れてもらうことで、落ち着きました。


ただし、もしもまた同じことをして、その方にご迷惑をおかけするようなことがあれば、その時は、その方から直々におしおきを受ける、という条件付きですショボーン



話がまとまって、じゃあ、おしおきだってなったんですが… 私の気持ちの準備がね…。予期しないこの話の流れにとても動揺しちゃってて、これもまたお願いして、日を改めて…ということにしていただきました。


…が、正直、これは失敗でしたえーん

この日にサクッとおしおきしていただいていればよかったんです…。先延ばしにしたことで、それまでの間、ずっと恐怖に怯えることになりました 笑。



その、おしおきの実行日が、昨日でした。


その方、お仕事がお忙しい方で、空いている週末の夜がなかなか無くて…。ようやく、昨日、彼のマンションに再び来ていただくことが出来ました。




前置きが長くなりましたが、昨日のおしおきの様子を、このブログに書くように、その方に言われたので、暗い気持ちで、思い出していきたいと思いますえーん