私が生理の日は、私たちはセッ◯スというか、挿入はしません。

彼は気にしないと言うのですが、私はね… 気になるので…。


と言うわけで、生理中は必然的にお口で彼を満足させてあげることになります。

ベッドに移動すると、彼がガマンできずに私の下半身に手を伸ばしてきちゃうので、リビングのソファで。


ソファに座った彼の前にひざまずいて、ペロペロぱっくんチュッチュッ… と。
彼はテレビを見ながら、楽しんでくれています。私を?テレビを?どっちもでしょうね…。あはは。


この時、彼はたいてい私の髪の中に右手を入れて頭をなでなでしてくれていますが、この時の彼の手の動きで、それからの展開がなんとなく読めるようになりました。学習してるな、私。


そのまま、私のリードで彼も達して終わることもあれば、彼に主導権を奪われて、苦しくされることも…。


あ、今日は苦しくされるなっ ていうのは、私の髪をかき回す彼の手から、伝わってきます。
そして左手も私の頭に添えられたら、もう、絶対に苦しくされるんです…ガーン


両手で頭をガッチリとつかまれて、それから、ゆっくり、ぐいぐいと押し付けられて…。
苦しいってば…えーんえーんえーんえーん


喉の奥にぶつかっても、彼は全然気にせずに、ぐいっとね…。彼の腰も、ぐぐっと押し付けられて、彼のモノが、喉の奥を押しながら、スルッと奥に入り込む瞬間… もうね、ホントに死ぬかと思います…。

これはホントに… かなり苦しいガーン

思い出しただけで 吐きそうになってきた…。


彼が1番好きな瞬間で、私が地獄を見る瞬間ですショボーン



ジタバタしている私にお構いなく、そのまま、喉の奥を楽しむ彼…。
私にはとっても長く感じられますが、彼は1、2秒だと…。2秒⁈  ウソだ! 絶対ウソだと思う!もっと長いよ!!


彼の手がゆるめられると、もう私はゲホゲホ…。

ちょっとだけ 吐いちゃったことも…ショボーン


でもすぐに、また、頭を押さえられて同じことを…。彼が喉の奥に発射するまで、何度も地獄を見ることになるのです…。あはは…ニヤリ


それでも、発射が近くなった時の彼の息づかいとか、かすれた声とか… そんなことが ちょっとだけ、私を気持ち良くさせてくれるので…。死にそうになりながらも、ガマンしちゃいますよね…。




彼が気持ち良いなら、まぁ、いいか…ニコニコ


ただ… 終わった後は、私、涙とよだれと鼻水と彼から出されたもので、ぐちゃぐちゃです…。



恥ずかしい…ショボーン





彼が 濡らしたタオルで 拭いてくれます。