タウシュベツ川橋梁とは・・・
北海道上士幌町の糠平湖にあるコンクリート製のアーチ橋。
北海道遺産に選定された
「旧国鉄士幌線コンンクリートアーチ橋梁群」の1つである。
糠平湖は人造湖であり、季節や発電によって水位が劇的に変化するため、
橋梁全体が水に覆われてしまう時期もあれば、
水位ゼロとなって橋梁全体が見渡せる時期もある。
その様子から、「幻の橋」とも呼ばれる。
★NPOひがし大雪アーチ橋友の会
以上、簡単な説明書きでした
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入り口は、国道273号から入ります。
タウシュベツ橋までは、一車線の砂利道林道 4kmも続きます。
道幅が狭く、登り下りのある危険な道です。
自然の宝庫なのでヒグマもフツーに出没するらしいです。
ここからは林道を徒歩。
いよいよ到着
橋には近づけないようになってます。
おぉ~~~っ
この景色・・・うっとりします
橋が見れてよかった~
10月くらいから水かさが増すので橋は沈んでしまうそうです。
去年は台風の影響でこの時期は沈んでたみたい。
コレ
うわぁ・・ありえない。
自然って不思議だな・・・

















