「なぜこのクラブのママたちは超一流であり続けるのか」を読了。
美しいということ以上に、お客様の「精神的ケア」を主眼としていたからこそ、銀座たる地位があるんだと再認識。
美人と話すだけなら、確かに職場の美人と話せばよくて、何万円もかけて話さなくても、、という気にはなるけど、ここで話して、ここで心にふれて、そしてまた頑張ろう、という活力がもらえるなら、お金をかける価値はあるかと。
で、女性がそういう、明日からも頑張ろう、と思える場所ってどこなんでしょうね?
銀座はやはり男性のもの。
では、働いて、お金もだせる女性は、どこで活力と癒しをもらえばいいのかな。
エステもちょっと違う。ネイルは近いかな。よりコミュニケーションあるし。
でも、会社の未来、業界の未来とか、そんな話ができる場所ってないな。
そういう場のビジネスしたほうがいいかな笑。
