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史記(全11巻セット・漫画)
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シートン動物記・別巻(シートン伝記)
ルルとララのお菓子作りの本シリーズ(14巻)
いもとようこの世界(画集)
いもとようこ小画集‐おひさまのおくりもの
わすれられないおくりもの(絵本)
いちご同盟(三田 誠広)
こころ(夏目 漱石)
万葉集1~4巻・別巻
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歴史年表大辞典
心をそだてるはじめての伝記101人
10才までに知っておきたい世の中まるごとガイドブック
「いちご同盟」は中学3年の15歳の時、教科書で読んで、
国語の先生に「中学生の頃読んで感じた気持ちと、20歳過ぎてから読で感じた気持ちでは、ちょっと違ったりするので、是非20歳くらい過ぎた後にもう一度読んでみるといいですよ」
と言われた覚えがあって、20歳過ぎた後にも絶対読もうと思ってました。
そして、実際20歳過ぎた頃にも読みました。
でもまた、今20代後半の最近もむしょうに読みたくなったんですが、気づけば、登場する3人の少年・少女の中の1人と同じ病気なんだなぁ、と気づきました。
初めて読んだ15歳の頃はまさか、将来、自分が小説の中の一人と同じ病気になるとは夢にも、これっぽちも思ってなかったですね。
薄ーいガラスみたいに、繊細過ぎるくらいナイーブな小説だと思うんですが、共感出来る部分が結構あって、好きな小説です。
その他は、私が今まで読んで感動したものとか、姪っ子達に読んでもらいたい本とかですね。
姪っ子達は読んでくれるかわからないケド(^^;
何かに迷った時に、参考になればいいかなって事で。![]()
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