おはようございます😊☀flowerです🌹
今日は寒さもそこそこに、とても気持ちのいい天気ですね🎵🎵
兄くんは昨日、全国公立中高一貫校チャレンジテストを受けに行きました。
このテストは、普段の育成テストや全国テストと同様に、答案用紙と解答を返却していただけるのですが、○×をつけることしかできません。
配点の記載が解答に無いためため採点ができないのです。
ということで、自己採点の状況をお伝えすることができないので、○×の状況をお伝えします。
全国公立中高一貫校チャレンジテストは、国語、算数、社会、理科の4教科の区分けではなく、適性検査Ⅰと適性検査Ⅱに分かれており、大雑把にいうと、適性検査Ⅰが国語、適性検査Ⅱが算数、社会、理科という感じです。
問題の詳細は書きませんが全体的な印象は、
あくまでも主観ですが、作文力と生活力と知能検査のような感じです。
中でも長文の記述問題がたくさんありましたが、どれも○をつけられるような出来ではなく、かといって、×にもならないようなものばかり。
△連発






これは、採点者の考え方で○にも×にもなるような感じがしました。
だれでも納得のいく記述ならもちろんいいのですが、今の段階ではとても厳しいですね。
というか、そんなの大人でも難しいですよね。
普段の育成テストや全国テストとは、だいぶ異なります。
とはいえ、基礎学力がなければ得点することが難しい問題もあるので、普段の学習は必須ですね。
「試験」ではなく、「試検」です。
兄くんの場合は、今のところは、中高一貫校専門の塾ではなく、日能研で力をつけ、中高一貫校の「試検」にも挑もうと思っています。
2年後の美味しいハンバーガー🍔のために。
また、結果が出たら、状況をお伝えする予定ですので、よければまた見に来て下さい🌷🍔