前回の話からかなりあいてしまいましたがまた続き書きます

中国人の元彼の話で終わりましたね。

その後あたしはディナータイムは外してと店長に頼みにいきました。

なぜかというと彼がディナータイムにいるんです。
普通に接することできない状態だったんですよ。

だからランチタイムだけにしてもらいました。

彼とは連絡することはなく会うこともなく気持ちは薄れていきました。


彼との問題がなくなったあとまた次の問題が

なんとmixiでリアルタイムにてあったひとに脅されたりしたり。。。ΩÅΩ;


その人はあたしのそのとき住んでいた住所しってました。

警察にもいったけどまともに取り扱いしてくれませんでした。

そりゃ~ね。はなから期待してないけど(苦笑)

怖かったので一応ね。

でその人はなにもそのあとしてこなかったけど、めちゃんこ怖かった

だって2ちゃんねるに住所ながすとかって言ってきたりするんだもん。


(ノд<。)゜。

そしてそんな事件から数日後、また新たな事件が。。。

なんと、いきなり店長から大家さんの都合で寮退室してくださいと言われて

母が上京してきた日に事件が。朝普通に開けしめできた鍵があかなくなっていたのです。


ややっこしい説明になるんですが、

店と大家さんとは直接契約してるわけじゃなく。
またその間に管理人がいてこの管理人さんが家賃を振り込みが何度かしてないらしく大家さん。。。てか不動産屋のほうが怒り爆発してしまって

あたしが働いてる間に勝手に鍵を新しいのにかえてしまったとのこと。

あたし5日間?くらい閉め出し状態をくらってるわけですよ。

1日目は母とHOTELへ2日目はまんが喫茶などカラオケだったり時間を潰して、のこりは友達のアパートにて泊まらせてもらうことに。


まぁ母がきた次の日新居となるアパートはきまったんですけどね。


仮上京はすでにしていたものの、決定的なものが欲しかったのでこの事件に関してはあたしが上京するチャンスをくれたわけです。


まぁプラスマイナスどちらかというと周りは運わるいよねと思うかもしれないけどあたしにはプラスのラッキーチャンスだったてわけです。

mixiからはじまった無謀な計画第一段の最大のメリットが実現化されたわけですから。


あたしの上京物語はまだまだ続きます。

第一章完結

前の日記さかのぼると物語でてきますので話が?のひとはそちらからよろしくね

第2章はまた数ヶ月たったら書きます(*^□^*)