今日はパートもお休みで、

長いこと不安に思っていた内ももにある、

カサブタのようなもの??を

診てもらいに行ってきたあせるあせる



今の時代スマホでいろいろ調べられるのは便利なんだけど、

情報が溢れすぎて怖い事まで拾ってしまう…




もしもの事をあれこれ考えてしまい、

超ビビりな私は毎日吐きそうなほど憂鬱にゲローあせる




…やっと仕事もお休みになり、

ドキドキしながら皮膚科へ。


めちゃくちゃ人が多くて2~3時間待ちとの事…

ひぇぇ、そんなに目あせる



仕方がないのでソファの端っこにちょこんと座りました。

私の隣に70代くらいのご婦人、

さらにその隣に東南アジア系の20代くらいの女性が座りました。




しばらく静かに待ってたんだけど、

外国人女性が70代の女性に何やら話しかけ始め…




ご婦人のもってるポーチが👛可愛いという話から、どうして日本に来たのか、仕事の話し、親や兄弟の話しなど…

とても上手な日本語で尊敬する✨




聞こうと思ってたわけではないけど、

自然と隣から聞こえてくる会話が耳に入ってきてキョロキョロ




外国人の彼女はおしりのところに湿疹ができて、それを男性の医師にみせるのが恥ずかしいって…



ついその言葉を聞いた時に、

「私も内ももの付け根です!全然恥ずかしい事ではないですよ。きちんと診てもらいましょう」

って、つい横から言ってしまってあせるあせる



なんか、

会話に入ってしまったな…笑い泣き

って。



その後も偶然そこに隣り合わせで座った3人で会話をしながら待ちました。




年齢も国も違う人達が同じ皮膚科のその時間に居合わせた事が偶然のような必然のような、

そんな感覚を覚えました。




私も太ももの付け根という場所のため、

かなり勇気を振り絞って来ましたあせる

50代だけどやっぱり恥ずかしい悲しい

そんな気持ちだったので変な仲間意識も芽生えて。




…そんなこんなで、

私の番が回ってきました。



ドキドキしながら診察に。

カメラみたいなものでそのカサブタの画像をみた医師は尋常性疣贅(ウイルス性のイボ)ですね~と。





…良かった泣き笑いあせる



悪いものではなさそう。

これまでの緊張が一気に解けました





液体窒素で焼きましょう!

と、言うことでベッドに横になり処置してもらいましたあせる




そんなこんなで連休1日目の午前中は終わりました。

午後からコーヒー飲みながらこのブログを書いてる私は幸せな時間を送っている。








皆さん、良い1日を。