おひさしぶりです。

はなです。

 

今日はやりたいことがあって

久しぶりに浮上してきました。

 

その前に。

 

今まで仲良くしてくださったお友達が

いつのまにか3人もさよならしてたのは驚いたけれど

とっても仲良くしてくださったのに挨拶のタイミングを逃してしまったのはとっても申し訳ないけれど

 

それぞれの世界で一歩踏み出して進まれたんだなぁと思うと

遠いこの地から応援するほかありません。

 

今までありがとう。

本当に感謝しています。

また遊びに来てね。

 

 

 

 

 

さて。

最近の私ですが、

最近の私のイチオシはふぉ~ゆ~でして。

 

東京シアタークリエに舞台を見に行ってから辰巳くんに落とされ、

大阪で行われてたEndlessSHOCKは辰巳くんも出てることもあり、

3回も見に行ったほど、

それくらいふぉ~ゆ~沼にはまっております。

貴族探偵最終回も見返したし、GACHI大阪も見に行くし、主演舞台「ぼくの友達」も絶対見に行く!

 

 

そんなふぉ~ゆ~にハマってから彼らのラジオを聴き始めました。

辰巳くんの声が好きなんです。

今まで聞いた中で一番好きなセリフは、

「メモみるからまって」。

…ま行の大行列に愛しさ大爆発(笑)

 

 

ってそんな私の話は置いといてー、

つい先日の放送でとってもなつかしいお話があったので

「これは文字起こししたい!!」

となって今に至るわけです。

 

 

ちなみにざっくり内容をお伝えすると、

ふぉ~ゆ~は昔嵐のバックについてた時期があって、

彼らの単独公演でも嵐の曲をするほど彼らの中に色濃く当時の嵐が残ってるんです。

 

そんな彼らの思い出の1曲「JAM」を語るコーナーにてのひとこま。

ひとこまというか、全貌?(笑)

彼らの熱量に釣られて私も相当な熱量で一気に文字起こし仕上げちゃいました。

 

おかげでこんな時間…(笑)

明日も丸一日仕事なのに…。

 

それでは、どうぞ♪

 

 

 

 

・・・・

た:辰巳雄大

ふ:福田悠太

こ:越岡裕貴

ま:松崎祐介

 

 

 

 

♪~「JAM」

 

 

た「嵐のJAMでございます!」

ま「きましたー」

た「ちょっと意外だったんじゃないでしょうか、ふぉ~ゆ~を知ってる方でも」

た「ま、これね、嵐のアルバムの曲、『いざッ、Now』(以下いざなう)というアルバムに入ってる曲なんですけれども」

 

ふ「この曲、ふぉ~ゆ~の中では結構いつもかなり上位ランクにいるよね」

ふ「ふぉ~ゆ~がやりたい曲ランキングの中でいつも3位くらいにはいるんじゃない?」

 

た「あのー、僕らだけでやったジャニーズ銀座のふぉ~ゆ~公演」

た「先輩の曲で…、僕らオリジナル曲がねーちょっとねーあんまりないんでねー」

た「先輩の曲やらせていただいた時も、」

た「JAMは絶っ対出てきたよね、毎年」

ふ「出てきた」

ま「なんでやってないんだろうね、逆に」

 

た「大事にしすぎてるってのはない?ちょっと」

ま「そうなのかなぁ」

た「ここでさぁ、JAMちょっともったいなくない?みたいな」

た「こんだけやりたいんだから!みたいな」

ま「あ、たしかに」

ふ「あそっか、そっか」

た「いっつもそうなる気がする」

た「それぐらい想いがなんかちょっと」

 

こ「そうかそうか、そういうのでやってない曲いっぱいあんね、たしかに」

こ「上位にいるのにも関わらず意外と…」

ま「そうね~」

 

ま「あのJAMのさー、始まりのでだしがかっこいいよねー」

「「「かっこいい~」」」

ま「あんときの、みんなわかる?まぁるいこういうさぁ、」

た「球体のステージだったんだよね」

 

ふ「嵐の昔のツアーで、ぼくらがついてて」

ふ「まだ嵐がアリーナツアーやってたころでぇ」

ふ「そのツアーのオープニングの曲だったんだよね」

た「2004年、いざなうツアー」

こ「うーわっ、2004年!?」

ま「13年前!」

 

ふ「俺正直ねー、あのー、嵐さんのツアーライブとかで」

ふ「いざなうとか、あの時期のライブ」

た「How's it going?とか」

ふ「とかねー、あの辺のライブはね、俺の嵐はあれなんだよね」

た「わかるわー!でもわかるわかる」

ふ「あの頃の嵐は超カッコいいんだよね」

た「うんー、今ももちろんかっこいいけどぉ(笑)」

こ「難しい(笑)言い方が難しいんだよね」

 

た「今ももちろんかっこいいけどぉ、」

た「俺らの、嵐との、このー思い出というか、」

た「かっけぇぇぇ!っていう嵐がやっぱまだあの頃のを鮮明に覚えてるよね」

ふ「覚えてる」

こ「いやぁ、一生忘れないだろうな」

 

た「このJAMって曲もいざなうツアーのオープニングの曲で」

た「毎朝チェックしてたんだよね、サウンドチェックで」

た「毎朝やってるのを、毎朝俺ら一緒に見るんだよ」

ふ「見てましたね!」

た「超特等席ですよ、ステージの前の方でね!」

た「うわっ!ってかっけぇんだよね何回やっても」

ふ「うん、かっこいい!」

 

ふ「あのポップアップの使い方は画期的だったよね」

た「はははは(笑)」

ふ「…これ出てんのかな、DVD」

た「出てます!」

ふ「あ!じゃあ、あのポップアップの使い方見れるじゃん」

こ「見れる見れる」

た「見て欲しい!」

ふ「あのポップアップの使い方はねー、恐怖だよね」

こ「気になるね、それ言われたら多分見るだろうね」

ふ「ちょっとね~、あれね~、あぶないよね~(小声)」

 

た「このツアーやっぱ思い出の曲やっぱいっぱいある…!」

た「ピカンチから、ピカンチダブルいってますから!」

ま「あぁ~~」

ふ「ピカンチダブル振り付けめんどくせーんだよな!」

た「え、ちょっとまってこれ、やばいよ!」

 

た「いっきょくめ!JAM」

ふ「はい」

た「にきょくめ!五里霧中ですよ」

た「やばいっ!本日は晴天なぁり!」

ま「え、2曲目でそれか。」

ふ「え、俺らが出てきたのはそこから?」

た「そーだと思う!」

こ「五里霧中からでてた。」

ふ「そーだよね」

た「のーるか♪」

ま「そーるか♪」

こ「JAM聞いて裏でスタンバイしてー…(笑)」

ふ「これリスナーさんわかるかなぁ?(笑)ま、いいかいいかいいか(笑)」

こ「だっははは(笑)」

 

ふ「3曲目は?」

た「3曲目ぴかんちー、4曲目ぴかんちだぶる」

ま「あぁ~そう!」

た「5曲目、HORIZON…!」

た「ほらいずんっ♪ほらいずんっ♪」

ま「うわ、懐かしい…!」

ふ「俺らも出っぱなしだ!じゃあ!」

 

た「かーらーのー!弾丸ライナー!」

こ「え、懐かしい!やば!」

た「ふふふ」

た「かーらーのー!!眠らないカラダ!!」

こ「やばいね!」

ふ「あ、きたぁ!俺らの、俺らもやらしていただいた眠らないカラダだ」

た「ふはっ、めっちゃ興奮してる俺らが!(笑)」

こ「えぇ、すごいすごい」

ふ「でもぉ、眠らないカラダに関しては」

ふ「僕らがジャニーズ銀座でやらせていただいた眠らないカラダの方が勝ってたね」

た「ふははっ!やばい!挑んだ、嵐に勝負を!(笑)」

た「あの嵐に、ふぉ~ゆ~のリーダー福ちゃんが挑んだ!(笑)」

ふ「あのー、僕の今の発言を聞いて納得がいかない方」

ふ「僕に直接に言いにに来てください」

ふ「全力で謝ります」

た「うっはは!」

 

た「で、翔くんのソロ曲、Anti-Antiです」

ふ「でた!『アイドルがどれくらいか見してやるよ』ってやつ」

ま「どぅーどぅーどぅどぅー…」

た「そうですよ!このAnti-Antiっていう曲の翔くんの最初、」

た「ラップの曲なんですけど、セリフでね」

ふ「はい」

た「『あ?嵐?あぁ、大したことないっすね』みたいなやりとりをー」

ま「『興味ないっすね』」

た「あ、『興味ないっすね』」

た「『ならアイドルがどれほどか見してやるよっ!!』」

た「どぅーどぅーどぅどぅーっ!!ってはじまるんだよね」

ふ「かっこいいねぇ」

こ「見てたよねそれもね」

ふ「ね」

た「そういう嵐です!!っていうなんかそのー」

ふ「や、今とちょっと違うよね、ちょっとね」

 

た「La Familliaとか!潤くん」

ま「うわっ!懐かし!」

こ「あーやばい懐かしい!超なつかしい」

ふ「あれいいよねぇ」

た「潤くんが歌詞かいてー」

ふ「嵐に対しての」

た「嵐に対してのラップ。俺らファミリーだ、みたいな」

ふ「あれいいよねぇ」

た「あれも出てたんだよね、俺らね」

ふ「出てた」

ま「懐かしいなぁ~…(小声)」

 

ふ「つぎは?」

た「いやもう次っていうか、もう、Right Back To Youとか」

ま「あぁ~」

こ「うぅわっ!」

ま「なんか、棒持ってなんかやってたよね」

こ「なんかやってた!レーザーみたいな、レーザー系な。やってたね棒で」

 

た「で、大野くんはTOP SEACRET」

こ「うわぁ~!」

ふ「TOP SEACRETかぁ!」

た「相葉くん、優しくって少しバカ」

ふ「あぁ~」

た「二宮くん、痕跡」

ふ「とりあえず、一旦言って。曲名全部言って。」

た「え。全部行くのぉ?」

こ「いこいこいこ」

 

た「LuckyMan、ハダシの未来、君だけを想ってる、Eyes with Delight!」

「あ~」

た「とまどいながら、君は少しも悪くない」

「はぁはぁ」

た「瞳の中のgalaxy」

「あぁ!いぃ!」

た「えー、a Day in Our Life、Right back to you、嵐の前の静けさ、君のために僕がいる、SUNRISE日本、A・RA・SHI、途中下車」

「お、途中下車!」

た「言葉より大切なもの、Hero!…感謝カンゲキ雨嵐」

「「「いや~、素晴らしい(拍手)」」」

 

た「見たかった!!これ、帰ったら見るかも知れない!」

ふ「いざなういいね、ちょっと鑑賞会しよっかみんなで」

た「いや~見たいね!」

 

ふ「…あ、でも途中で俺ら恥ずかしくなって止める気がする」

ふ「自分たちがちょっとちらっと映った瞬間にうわっ!止めようぜ、ってなる」

た「多分髪型とかね…、こっしーたしか」

こ「超短いやつだ!」

た「こんときめっちゃ短くて、なんか和田アキ子さんに似てるって噂になってた(笑)」

こ「ふふふ…ほんとに?」

ふ「まじで?」

こ「うーん、でもそれくらい短かった気がする」

た「あのこっしーが髪めっちゃ短いからね」

ま「へぇ~」

 

た「で多分4人とも異様に襟足なげぇとかあるよ(笑)」

ふ「あるあるある」

た「そうゆう時代だった…(笑)」

ふ「だ、逆にあれだね。今回ラジオでさー、いざなうの話しちゃってさー」

ふ「見る人多いかもしんないじゃん」

「「「うん」」」

ふ「逆にあの、見て欲しくなくなってきた俺」

た「あっはっはっは(笑)」

こ「俺も俺も、俺もだわそれ」

た「ふぉ~ゆ~のことは見ないで欲しい、嵐を見て欲しい」

ま「あぁ~そうだね」

た「俺らを探すのはやめて欲しい」

ふ「探すのはやめてくれ」

こ「探さないでくれ」

ふ「絶対見るな」

こ「見つけるな」

ふ「ふっはっは(笑)」

 

た「いやぁ、ちょっとねぇ、このJAMってのは本当に思い出の曲だしぃ」

ふ「あそうだ、今日JAMの話しようってなったんだ(笑)」

た「でもこのJAM、からのいざなうっていうアルバムに思い出がすごいあるからぁ」

ま「そうだねぇ」

ふ「いやぁ、楽しかったなぁ」

 

 

 

 

 

・・・・

 

 

楽しそうに話すふぉ~ゆ~の声聞いてるとにやにやしちゃう(笑)

 

わかるよ!すげーわかる!

と心の中でめちゃくちゃ同意しながらにやにやしてます(笑)

 

 

いざなうは、今見ても何回みてもアレンジが演出が最高でたまらんのです。

過去の自分もそう言ってた(笑)↓

 

 

この後ろにふぉ~ゆ~がいるなんて全く知る由もなかったし、

この前初国立のDVD見たらふぉ~ゆ~とSnowManまでいて驚いた・・・。

ほんと「興味」って恐ろしいですよね・・・。

 

そしてやっと見つけたおいもさんふぉ~ゆ~。

ある意味愛おしいです。(笑)

 

 

 

ふぉ~ゆ~の好きなところはダンスもお芝居も上手なところ。

でもそれよりももっと素敵なところは、

『人を褒めるのがとても上手なところ』

 

決して人を下に見ない。

それが例え後輩であっても、同期であっても、誰であっても。

ひとりでいても4人でいても自然と溢れ出るその人への思いやり、優しさ。

 

それがこれまで私が得た少ない情報量でさえも十二分に伝わってくるから

本当にとてつもなく優しい人たちの集まりなんだと思ってます。

4人の「ゆう(雄・悠・祐・裕)」の集まりは、

4人の「優」の集まりだと思ってます。

そんなふぉ~ゆ~にはまりました。

こんにちは。

 

 

やぁもぉ改めて思います。

 

ジャニーズ沼怖い。

どんどんいろんな沼にはまっていくから大変。

とっても楽しいからいいんだけどね!

別にいいんだけどねっ!(笑)