こんにちはAya です



今日のお天気は曇り後晴れ⛅




今日は復活劇第2弾

突然実家に電話をかけてきた彼女の話をしようと思います



彼女との出会いは私がフリーでバスガイドをしていた頃に遡ります

当時の会社は正社員をとらず、既に基礎を終え、現場に直ぐ出られるガイドしかいなくて、周りは私よりもみな年上のベテランばかりでした

そこに私よりも若い彼女が見習いと言う形で入ってきたのです

一緒に仕事に出る事が全く無かったので接点はあまりありませんでした

そんな彼女の周りからの評価は?

っと言うと…

"仕事が出来ない"とか…

"失言が多い"とか…

"落ち着きがない"とか…

酷評が多いものの、見習いと言う事もあったし若かったので、結構許される部分が多かったように思います

それに当の本人もそう言われる事をあまり気にしている風ではありませんでした


っで、そんな彼女と何故か徐々に話すようになり、そのうち時々プライベートでも会うようになりました

そんなたまに話したり会う関係が結婚してからも数年続きました

でもある時を境に私が彼女から離れたんです

理由は…

言葉で表すのはちょっと難しいんですが…

彼女の適当さと言うか何と言うか…

言葉や態度に出てくる何かを受け付けなくなってしまったんですね

ただ…

多分彼女に悪気は無いと思います

だから逆にたちが悪いんですが…真顔

 その後連絡は有りましたが、私が韓国に居たのもあって徐々に離れていきました

っで、ほぼ思い出す事もありませんでした


いや…私って冷たいよね😅

時々自分でもそう思います

あっ...こりゃあダメだ

っと一旦思ったら、バッサリなんですよ

日頃はよっぽどそんな事はないんですが…


まぁそれは兎も角…

そんな感じなので、嬉しい反面ちょっと面倒だなと思っている私もいるわけです


でも突然どうした?


っと疑問に思ったので、数日前のメールで彼女に聞いてみました


🦌どうして探してまで急に連絡してきたの?


っと…


そしたら思いがけない返事が返って来ました

実は占いに行ってその占い師さんから


「10年くらい前に貴方の言った一言で疎遠になった人がいる」


っと言われたそうです

そう言えば彼女も占いが好きだったわっと思い出しましたよね(笑)

その後何を言われたかは聞いていませんが、実は実家以外にも私の消息を聞いて回ったらしいので余程連絡が取りたかったみたいです

ってなると、その占い師に何を言われたのか凄い気になりますよね

今度ガッツリ聞いてみようと思いますニヤニヤ


それはさておき…

この調子だと夏には会う感じかな?っと思っています

でも…

顔面神経麻痺になってから正直人に会うのが億劫になっている自分がいるんですよね…

麻痺になった人じゃないと分からない辛さがあります

憎っくき病的運動+神経を使うと顔が強ばってくるし、ピクピクするし…

会いたいような会いたくないような…

まっ…今考えても仕方がないので、後は流れに任せる事にしようと思います




それでは今日はこの辺りで...バイバイ