ついに1週間きりました〓
ベビは大分さがってきてるみたい〓
病院にママが電話して今日返事が来ました。
でもなんか納得いきません。緊急事態があったとはいえ、待たせた人に対してあの態度はいかがなもんか〓
医者だってサービス業なんだから。
サービス精神て仕事じゃなくても大事じゃないかな。
相手が気持ち良く仕事できるように配慮する客がいたっていいとおもうしさ。
あたしはそうゆう客でありたいと気をつけるようにしてる。
だってそっちのが円滑にことが運ぶもん。
人間だからそれがずっと続けられなかったり、どうしても間違ってることは言ってしまうけれど。
今回はあたしも我慢したのに、あの対応だったのが許せなくて…
でもさなんか言って赤ちゃんとかちゃんと見てもらえなかったらどうしようって恐怖心があった。
ママは許せなくて電話したけどあたしの名前はふせてもらった。
…結局バレたけど。
対応がかわるんだろうか。
悪くなる?
産婦人科の少ないご時世、妊婦が我慢しないといけないなんてやっぱりおかしいんじゃなかろうか…
変な扱いうけなきゃいいけど。
里帰りしてから実の父親にかなり酷い扱いをうける。
…あんなに恨めしく感じたのははじめて。
産気付いたときに近くに父親しかいなくても、あいつはタクシーでいけという。
産気付いたらうっとおしいとまでいわれた。
狭いキッチンで手伝えと言われたから手伝いにいくと、弟が気を利かせて座ってなと言ってくれる。
その言葉に甘えてダイニングでお皿並べたり箸並べたりしていたら、味噌汁いれられるだろうがと怒鳴られる。
父親が買ったDVDを弟が勝手に見た。持ち主がいないときに勝手に見てとか言うかな?と弟が言ったから、あたしが父親はそんなガキじゃないよと言っていた。
だけど勝手に見たなといってきた。
弟と…文句言われちゃったねと話してた。
なぜか見てないあたしが怒られた。
お前も弟のようにDVD見る前にメールくらいしてこいよ。だからお前は馬鹿なんだと言われた。
あたしはフォローしたがわであって勝手にあけたりしない。
映画の趣味だって全く違うのに。
あたしではなく弟がみたのだと伝えたら、違うことを指摘して怒る。
弟にはもう怖くて何も言えないから。
今日はバラバラにご飯食べてたカラ父親の座るダイニングの椅子に座ったら、人の席に座るな。
別に自分はご飯食べてないしダイニングに座らないのに…
いつもあたしが座る席は丸い簡易椅子。
正直臨月のあたしが座るには体制もかたさもちょっと辛い。
弟にはよくしてもらってるからなかなか言えなくて、今日はバラバラにご飯だったから父の椅子に座った。
父は普段米は食べない。
だから旦那がくると父の茶碗についでご飯をだす。
俺の茶碗勝手に使うなと言われた。
元々あたしの茶碗だったものだし、普段使わないのに…
こんなだから父親がいる日は極力部屋の外に出ない。
そうしたら家事を一切手伝ってないと思われていた。
もちろん掃除も洗濯も炊事もやれることはしてる。
父がご飯を作ってくれたら片付けもさりげなくやってる。
気付かない。
今日は我慢の限界で家を飛び出した。
もう死んでしまおうと思った。
道路で泣き叫んでた。
病院帰りの母に電話をかけて助けてもらった。
二人で少し家からはなれていたら電話がなった。父から…
家出して2時間くらいたってた。
電話はあたしを心配してでもなんでもなかった。
母に父は病気を治して俺の弱みのはけ口になれ、俺をもっと構え、俺に優しくしろと言い続けていた。
もちろんあたしの愚痴とあたしの旦那の愚痴もいっていた。旦那にはあいつはあんなんで父親になれるのかと言った。
父よりはるかにいい父親になるだろう。
父は母に優しくしてもらい母に気にかけてもらえる出産間近のあたしに嫉妬しているようだった。
…俺だけ優しくしてもらえない、俺は優しくしているのに、尽くしているのにとあたしと弟のまえで言った。
もう50になるのに…
堪えられない。
父が存在することがあたしの存在必要条件だという事実。
やるせない。
ましてや自分の敬愛する母を1番苦しめているものが父であることも許せない。
今までもあったけど、父だって親なんだからと思ってきた。
愛されてると思ってたし慕ってきた…
でも違った。
あたしの結婚もデキ婚とは違うのに、親戚や知り合いや部下にデキ婚だとかはずかしいとか馬鹿なことをしてるだとか言い触らしたそうだ。
娘を笑い者にしてたのしいのだろうか…
親戚の結婚披露パーティでもつらつらと悪く言われた。
塾講の仕事を夜の仕事と同じだと馬鹿にされた。
同棲の許可を得てから家を出たのに勝手に家出て子供つくって結婚した呆れてものもいえんとみんなの前で言われた。
入籍の前にたしかに妊娠はわかったけれど結婚の承諾はとうの昔にもらってた。
愛されてない。
父にとって子供は愛する自分だけの妻を取った憎い存在でしかなかった。
未熟児で生まれた弟を最初あまりかわいがらなかったのは母がかかりきりだったから。
今あたしを目の敵にするのは出産前のあたしを母が大事にするから。
すべてそうだったんだ。
ここまで大きくなれたのは父のおかげでもある。
だけどもう限界。父は親じゃない。
ベビは大分さがってきてるみたい〓
病院にママが電話して今日返事が来ました。
でもなんか納得いきません。緊急事態があったとはいえ、待たせた人に対してあの態度はいかがなもんか〓
医者だってサービス業なんだから。
サービス精神て仕事じゃなくても大事じゃないかな。
相手が気持ち良く仕事できるように配慮する客がいたっていいとおもうしさ。
あたしはそうゆう客でありたいと気をつけるようにしてる。
だってそっちのが円滑にことが運ぶもん。
人間だからそれがずっと続けられなかったり、どうしても間違ってることは言ってしまうけれど。
今回はあたしも我慢したのに、あの対応だったのが許せなくて…
でもさなんか言って赤ちゃんとかちゃんと見てもらえなかったらどうしようって恐怖心があった。
ママは許せなくて電話したけどあたしの名前はふせてもらった。
…結局バレたけど。
対応がかわるんだろうか。
悪くなる?
産婦人科の少ないご時世、妊婦が我慢しないといけないなんてやっぱりおかしいんじゃなかろうか…
変な扱いうけなきゃいいけど。
里帰りしてから実の父親にかなり酷い扱いをうける。
…あんなに恨めしく感じたのははじめて。
産気付いたときに近くに父親しかいなくても、あいつはタクシーでいけという。
産気付いたらうっとおしいとまでいわれた。
狭いキッチンで手伝えと言われたから手伝いにいくと、弟が気を利かせて座ってなと言ってくれる。
その言葉に甘えてダイニングでお皿並べたり箸並べたりしていたら、味噌汁いれられるだろうがと怒鳴られる。
父親が買ったDVDを弟が勝手に見た。持ち主がいないときに勝手に見てとか言うかな?と弟が言ったから、あたしが父親はそんなガキじゃないよと言っていた。
だけど勝手に見たなといってきた。
弟と…文句言われちゃったねと話してた。
なぜか見てないあたしが怒られた。
お前も弟のようにDVD見る前にメールくらいしてこいよ。だからお前は馬鹿なんだと言われた。
あたしはフォローしたがわであって勝手にあけたりしない。
映画の趣味だって全く違うのに。
あたしではなく弟がみたのだと伝えたら、違うことを指摘して怒る。
弟にはもう怖くて何も言えないから。
今日はバラバラにご飯食べてたカラ父親の座るダイニングの椅子に座ったら、人の席に座るな。
別に自分はご飯食べてないしダイニングに座らないのに…
いつもあたしが座る席は丸い簡易椅子。
正直臨月のあたしが座るには体制もかたさもちょっと辛い。
弟にはよくしてもらってるからなかなか言えなくて、今日はバラバラにご飯だったから父の椅子に座った。
父は普段米は食べない。
だから旦那がくると父の茶碗についでご飯をだす。
俺の茶碗勝手に使うなと言われた。
元々あたしの茶碗だったものだし、普段使わないのに…
こんなだから父親がいる日は極力部屋の外に出ない。
そうしたら家事を一切手伝ってないと思われていた。
もちろん掃除も洗濯も炊事もやれることはしてる。
父がご飯を作ってくれたら片付けもさりげなくやってる。
気付かない。
今日は我慢の限界で家を飛び出した。
もう死んでしまおうと思った。
道路で泣き叫んでた。
病院帰りの母に電話をかけて助けてもらった。
二人で少し家からはなれていたら電話がなった。父から…
家出して2時間くらいたってた。
電話はあたしを心配してでもなんでもなかった。
母に父は病気を治して俺の弱みのはけ口になれ、俺をもっと構え、俺に優しくしろと言い続けていた。
もちろんあたしの愚痴とあたしの旦那の愚痴もいっていた。旦那にはあいつはあんなんで父親になれるのかと言った。
父よりはるかにいい父親になるだろう。
父は母に優しくしてもらい母に気にかけてもらえる出産間近のあたしに嫉妬しているようだった。
…俺だけ優しくしてもらえない、俺は優しくしているのに、尽くしているのにとあたしと弟のまえで言った。
もう50になるのに…
堪えられない。
父が存在することがあたしの存在必要条件だという事実。
やるせない。
ましてや自分の敬愛する母を1番苦しめているものが父であることも許せない。
今までもあったけど、父だって親なんだからと思ってきた。
愛されてると思ってたし慕ってきた…
でも違った。
あたしの結婚もデキ婚とは違うのに、親戚や知り合いや部下にデキ婚だとかはずかしいとか馬鹿なことをしてるだとか言い触らしたそうだ。
娘を笑い者にしてたのしいのだろうか…
親戚の結婚披露パーティでもつらつらと悪く言われた。
塾講の仕事を夜の仕事と同じだと馬鹿にされた。
同棲の許可を得てから家を出たのに勝手に家出て子供つくって結婚した呆れてものもいえんとみんなの前で言われた。
入籍の前にたしかに妊娠はわかったけれど結婚の承諾はとうの昔にもらってた。
愛されてない。
父にとって子供は愛する自分だけの妻を取った憎い存在でしかなかった。
未熟児で生まれた弟を最初あまりかわいがらなかったのは母がかかりきりだったから。
今あたしを目の敵にするのは出産前のあたしを母が大事にするから。
すべてそうだったんだ。
ここまで大きくなれたのは父のおかげでもある。
だけどもう限界。父は親じゃない。