2年前の"Drumming"に続き、今年のRosas 来日公演"Fase"をみました。
振付のアンヌ•テレサ•ドゥ•ケースマイケル自ら踊るカンパニーの代表作。
発表された30年前、これがダンス表現の事件となったのがFaseを90分通して観ることで理解できたし、表現を産みだす人の執念が、色褪せるどころか年輪を重ねた分だけ伝わってきました。
生きるということがそうであるように"But it's not for entertaining " she said.
ダンサーさんだけでなく、例えばプログラマーさんや職人さんたちが観るとどんな印象をもつのかなぁ、とも思いました。
Thank you Tarek for the wonderful moment :) Rosas, it's strength and dedication is really a beauty✨ Sending love from 🇯🇵
Have a good one 


