学生の頃のダンス友達、工藤里紗の初映画監督作品 「ぼくが命をいただいた三日間」の最終日、子供達と見に行きました
躾としてではない"いただきます"の根っこの意味を映画で体験することで、手をあわせる感覚が変わりました:) 心にずっと残るものがあります

http://www.bokunoinochi.com
幼稚園のお弁当は3•11の日、オカズも海苔も無しの「塩おむすび」のみとされ、震災の被害にあわれた方々へ黙祷をささげました。
食べること、生きること死ぬことの一つのリアルに家族で気持ちを寄せる3/11になりました(u人u)
Have a good one 

