TAO公演【実は初めて】行ってきました。
演出 宮本亜門さん 
衣装 コシノジュンコさん
美術 松井るみさん
✖︎TAO

『百花繚乱 日本ドラム絵巻』のタイトルどおり和や太鼓の魅力を多角的に引き出し、現代アートとして、エンターテイメント性、身体性、極限まで追究していて凄かったです。
三宅や屋台など伝統的なスタイルもTAO流に再構築するとこうなるのか、、と。
ファンの方は亜門さんの演出どうみたのかな。

来月はオフブロードウェイ進出とのこと。

今までもシルクやディズニーなど海外舞台で好まれてきた和太鼓ですが、本場の日本から発信するクリエイティブをニューヨーカーがどう捉えるか楽しみです(^ν^)


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