うちにMacが届いたのでとりあえずファイル整理をしていたら、
【お手紙フォルダ】を発見。いくつか懐かしいお手紙を読み返しました。

2011年1月頃のファイル、
「産後の桜里枝へ」というお手紙手紙

ダンサーとして凄く頑張っていた時期に妊娠をしたので、産後の自分を心配して書いた手紙。



[あまり焦らないで。いいペースで頑張ろう。でも今までの自分が大事にしていたことはこんな事だから忘れないでね]
といった内容でしたリボン



その子を残念ながら流産してしまって、自分を凄く責めて、ずっと鬱っぽい中、渡米が決まったり、再びお子を授かったり引っ越したりで、すっかり忘れてたDASH!


時間とか、空間とか、気持ちや根性じゃどうにもならないことがあると受け入れたのは、
子供を育てるようになってから。

その分、子供と向き合うと今まで感じられなかった価値や発想がどんどん開かれていくこともあるし、
変わらないこともある宝石ブルー

今日は改めて子供達の成長に感謝しました。










私からの手紙はさすが、私だけあってオーリーの事よく解ってる!
今の私に必要な情報が簡潔且つ具体的に書かれてあって、もう残り1年のUSA生活、このA4一枚で頑張れる気がする(^^)o

今日は昔の私に活を入れて貰って
す~っと気持ちが軽くなりましたクローバー


Have a good one あじさい