ジャイアン的な構えの ナショナルギャラリー西館

(こういうと、東館がスネオ的に見えてきます)
前回は子連れで通過程度でしたが、
今朝は一人競歩で全時代を網羅

エントランスはマーキュリー像のあるロタンダ

そして館内に二つある中庭。
この建物と中世の絵画を併せてみると、その時代の宗教感や天国への憧れがリアルに感じられます

地上に天国を創りたい願望MAX

レオナルド ダ ビンチ の初期の作品と個室でマンツーになりました。
衝動抑えられず、
『ジネヴラ・デ・ベンチの肖像』
とオーリー
似てるしレア

愛する人と結ばれなかった不幸な女性ジネヴラ。
お察しします。
モネ

父が好きなセザンヌ

ドガにはときめく

印象派にもっと時間をさけばよかった。印象派だけを観にまた来たいな。
舞台やライブと同じように
実物の絵画にも語りかけてくる気迫のようなものが感じられ、
子供の頃よりも実感を持ちつつ観られた気がする。聖母像とか(o´艸`)
大人って楽しい♪
Have a good one








