お店のブログのはずなのに、
やはり戯言を書くほうが楽しい、、
移転したら、お店用のブログは別にして
こちらは個人のブログにしようかなあ、、
と、色々書きたいことはあるのに、
自意識過剰になって
ちょっと遠慮してしまう自分がいます
例えば、昨年ホロスコープ
の
読み方の個人レッスンを受けていたので、それを少し裏メニュー的に
加えてみたいなと思ったり
植物であるアロマ
と天体は
関係が深いです
(アロマ占星術も
本がたくさん出ています)
でも西洋占星術とか怪しいと
思われるかしら、とか
(いやいや、東洋医学だって
オカルトとかいわれるけど
時代と共に市民権は
得てきているし、、
とかとか)
私、もともとスピリチュアル嫌いな
人間だったので
怪しいと思う方の気持ちが
わかりすぎてしまうのですよね、、
(以前二年ほどルームシェアしてた友達が
スピリチュアルすぎて変な石とか
部屋にいっぱい置かれて
大嫌いになった
その頃はただの現実逃避だと
決め付けていた)
でもいまは、科学的(といわれるもの)
と感覚的なもの
どちらも取り入れたいし、
どちらも欠かせないものだと
思っています
(前にもこんなこと書きました、
重複してます)
私、新卒のときに
システムエンジニアを
やっていたのですが、
プログラムのソースって、、、
実際見ると、結構ぐちゃぐちゃで
適当です
(
キレイなソースも
きっと沢山あるのだと思います、
私が働いていた会社は
古くからある生保だったので
ふるーいシステムを
色んな人が修正加えてるからだと
思いますが、、、)
0か1かの世界ではありますが、
人によって書き方も違うし、
(センスを問われる、ある意味アート
)
稼動前テストのチェック項目
を作るのも人なので
当然抜けやバグも出ます
そんなものですよね
完璧なものなんてないし、
科学的というのも「より科学的」
という程度の問題、、、
あと、音楽のこと、
ちょっと書きます
(今日は長い)
私は小学生の頃クラシックピアノ
高校でブラスバンド
(クラリネット担当)
からの、高校の途中から軽音
(エレキベース)を始めて
ベースを20年くらい続けています
(最近は殆ど弾いていないけど、、)
(ロックバンドではなく、
ブラックミュージック
的←soul,jazz,R&B等なものです)
クラシック(ピアノ、ブラバン)
→ポップミュージック(バンド)
は、結構カルチャーショックでした
音楽って譜面ありきのものだと
信じて疑わなかったので、、
オリジナルバンドで、
「とりあえず、適当に弾いてみて~
」
って、、、
恐怖です
(いまだに超!苦手です
)
「譜面どこー?!
ってなります」
でも、即興には憧れがあって、、
音楽の専門学校で一年間音楽理論を
学んだりしたのですが、、
(すぐに何でも習おうとする人)
結局は
「こういうものを!!」という
自分の表現したいもの、
動機付けがないと
理論知ってても
何も産み出せないのです、、
(いや、作れるは作れるけど、
そこには核がない、何もない、偽者です)
理論は知ってたらとても役に立つし、
難解な音楽を作りたいなら必要だけど、
知らなくてもよい音楽は作れる
音楽学校の先生にもよく言われましたが
理論は後付けでしかない。
(色んな音楽を分析したら、
一定の法則があった、というだけ)
で、音楽理論(科学的)
こういう音楽作りたいという動機(感覚的)
という話の流れに
もっていきたかったのですね、私
やっぱり、好きなことの話は
スラスラ書ける
二ヶ月遅れで買いました
数年ぶりの手帳

やはり戯言を書くほうが楽しい、、

移転したら、お店用のブログは別にして
こちらは個人のブログにしようかなあ、、
と、色々書きたいことはあるのに、
自意識過剰になって
ちょっと遠慮してしまう自分がいます

例えば、昨年ホロスコープ
の読み方の個人レッスンを受けていたので、それを少し裏メニュー的に
加えてみたいなと思ったり

植物であるアロマ
と天体は関係が深いです
(アロマ占星術も
本がたくさん出ています)
でも西洋占星術とか怪しいと
思われるかしら、とか

(いやいや、東洋医学だって
オカルトとかいわれるけど
時代と共に市民権は
得てきているし、、
とかとか)私、もともとスピリチュアル嫌いな
人間だったので
怪しいと思う方の気持ちが
わかりすぎてしまうのですよね、、
(以前二年ほどルームシェアしてた友達が
スピリチュアルすぎて変な石とか
部屋にいっぱい置かれて
大嫌いになった

その頃はただの現実逃避だと
決め付けていた)
でもいまは、科学的(といわれるもの)
と感覚的なもの
どちらも取り入れたいし、
どちらも欠かせないものだと
思っています

(前にもこんなこと書きました、
重複してます)
私、新卒のときに
システムエンジニアを
やっていたのですが、
プログラムのソースって、、、
実際見ると、結構ぐちゃぐちゃで
適当です

(
キレイなソースもきっと沢山あるのだと思います、
私が働いていた会社は
古くからある生保だったので
ふるーいシステムを
色んな人が修正加えてるからだと
思いますが、、、)
0か1かの世界ではありますが、
人によって書き方も違うし、
(センスを問われる、ある意味アート
)稼動前テストのチェック項目
を作るのも人なので
当然抜けやバグも出ます

そんなものですよね

完璧なものなんてないし、
科学的というのも「より科学的」
という程度の問題、、、
あと、音楽のこと、
ちょっと書きます

(今日は長い)
私は小学生の頃クラシックピアノ
高校でブラスバンド
(クラリネット担当)
からの、高校の途中から軽音
(エレキベース)を始めて
ベースを20年くらい続けています

(最近は殆ど弾いていないけど、、)
(ロックバンドではなく、
ブラックミュージック
的←soul,jazz,R&B等なものです)クラシック(ピアノ、ブラバン)
→ポップミュージック(バンド)
は、結構カルチャーショックでした

音楽って譜面ありきのものだと
信じて疑わなかったので、、
オリジナルバンドで、
「とりあえず、適当に弾いてみて~
」って、、、
恐怖です

(いまだに超!苦手です
)「譜面どこー?!
ってなります」でも、即興には憧れがあって、、
音楽の専門学校で一年間音楽理論を
学んだりしたのですが、、
(すぐに何でも習おうとする人)
結局は
「こういうものを!!」という
自分の表現したいもの、
動機付けがないと
理論知ってても
何も産み出せないのです、、

(いや、作れるは作れるけど、
そこには核がない、何もない、偽者です)
理論は知ってたらとても役に立つし、
難解な音楽を作りたいなら必要だけど、
知らなくてもよい音楽は作れる

音楽学校の先生にもよく言われましたが
理論は後付けでしかない。
(色んな音楽を分析したら、
一定の法則があった、というだけ)
で、音楽理論(科学的)
こういう音楽作りたいという動機(感覚的)
という話の流れに
もっていきたかったのですね、私

やっぱり、好きなことの話は
スラスラ書ける

二ヶ月遅れで買いました
数年ぶりの手帳
