人間には喜怒哀楽という感情があります

今回はその中でも罪悪感という感情をとりあげます

何故「罪悪感百害あって一利無し!」なのか?
それは読んで字の如く、持っても一つもいい事がないからです

いい事が無いレベルならまだましですが、百害あるんですよ。本当に。

感情は目に見えません。なのでどんな影響を被っているのか、
どんが害があるのか実例で説明したいと思います
 *個人情報を守るため、性別や年代は実際とは異なります。

1交通事故で同乗の家族が大怪我をしてしまったケース 
 運転者が「自責の念」と「罪悪感」の中で暮らしていた
Flow-Method受講後右肩がパンパンになったので潜在意識に
強い罪悪感があることが発覚。Flow-Methodは体に流れを起こすので
潜在意識レベルの感情が浮上してきて本人に気づきを与えます

2自分だけ旅行した事に対する家族への「罪悪感」のケース
Flow-Methodのバリセミナーから成田に着いた途端に右肩が痛いと
訴えてきたので、「罪悪感」ではなく「楽しかったエネルギーのお裾分け」
をして下さいとアドバイス

ちなみに「罪悪感」は「肝臓の感情」で右肩は「肝臓の反射区」になります

痛い思いをするだけで、自分にとっても家族にとってもいい事はひとつも
無いのですから、罪悪感は手放して下さい。どうしても手放せない方には
ホメオパシーで罪悪感を手放すレメディーがあります。ご相談下さい。