ある調査では。
女性に重要なのは、コミュニケーションなどのエンタメ力、人間力。女性の中身やこれまでの生き方が重要視されています」
「一緒に頑張ろうよ」といってくれる女性に人気があるとのこと。
結婚情報サービス会社などの調査によると、
結婚を決める要因は、年収などの属性よりも、人間性や個性に関わることのほうが重要だという結果でした。
この調査では、性格、行動などを、心理テストの結果から、どういう要因の影響が大きいか?を調べた結果です。
つまりは、男性から見た「結婚したい女性」は、
コミュニケーション能力があって、人が集まる場所などでもうまくやってる。そんな女性は、家族を持った時も安心できると思う。といって、お付き合いもうまくいくケースがあるんです。
男性が、女性に持っていてほしいのは、コミュニケーション力における、エンターテイメント力、人間力です。
男性が30代を過ぎてくると、女性に対する見方が変わってきます。
見てくれ主義(見た目がいい女)から、内面主義へ。
内面的な部分を重要視するようになってきます。(この時期の成長過程なだけですね。そうでしょ?)
で、その女性の「考え方」、「行動」、「生き方」など、どれほど魅力的か?が問われてくる訳です。
(だって、その辺の人と大して変わらなきゃ、「あなたじゃなくても」と選択肢からハズされてもおかしくないですよね?)
自分の内面をどれだけ磨き、磨こうと行動しているか?
そういったところが、男性から見た「魅力」になってくる訳です。
女性の憧れ(みんなかは知りませんが・・・)
「イケメン30歳前後の男性」が、
「こういう女性は絶対に避けたい!」と思うのは、次のような人だという分析結果もありました。
・毎回、豪華なデートを期待する上に、支払いは男がやって当たり前と思ってる女。(お礼もないケースも・・・)
・思い込みが激しい、ネガティブな心配ばかりする女。
・良くはないだろうと思うことを指摘されると、スネたり、キレたりする女。
・グチが多い。他人の悪口がたえない。妬みグセを隠した性格の女。
・話しが長くて、結論から遠ざかる。結果、何がいいたいのかハッキリしない女。
・男性目線の女性的な魅力をキープしようとか、磨きあげようという意欲を捨てたり諦めている女。
・社交性に乏しい、自己表現、自己主張がヘタな女。
などなど・・・。
まだまだあるんですが、これくらいに。(成幸しない法則はコチラ )
男性用語として、こういう女性は「売れ残り系」と呼ばれています。
別のところでは、「使い道のない在庫」との言い方なども・・・。(ヒドイな・・・これは・・・)
婚活中、またはいずれ結婚する女性のみなさん!(メンズも同じです!)
自分の内面を磨くために必要なこと。求められていること。
リクエストに答えるように努力したほうが、幸せは近づきます!
まあ、リクエストに敢えて反発する人は、それはそれで・・・。
コミュニケーション力を磨きながら婚活を目指す!婚活する!人はコチラへ
flow communications →HPへ
婚活しててもしていなくても・・・。しようとしてる場合も・・・。
こんな習慣に心当たりがあったら・・・
「楽ダ」
に、ハマった、
成幸しない法則
失敗する男女の「7つの習慣」
・第1の習慣
「相手から・・・」「誰かが・・・」を待っている。「自分から」という思考パターンに慣れていない。けど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第2の習慣
目的やビジョン(なりたい姿や理想像)、がハッキリしていない。
「ハッキリしてるよ!」と言っても、具体性がない。アバウトすぎる。
目的が具体的じゃないから、細かいところで何をどうしていいのかわからない。けど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第3の習慣
自分にとって重要なことを優先しない。
自分を磨きたいと思いながら・・・TV、遊び、DVDレンタル、買い物などのほうを優先する。で、何もしないけど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第4の習慣
「相手にとってのいい場面」というよりも、「自分にとってのいい場面」しか考えていない。けど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第5の習慣
「相手をよく知ること」よりも、「自分の売り込み」。
物事、出来事、他人の価値観など、肯定的に「受止めたり、考えたり」しない。「いや」「でも」などと否定的に自己主張だけはする。けど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第6の習慣
失敗をおそれて、「どうしよう・・・」と考えはするけど、答えが出るまで考えるなんてのは途中でポイッ!とやめて、開き直る。結果、何もしないけど、そのほうが「楽ダ」という習慣。
・第7の習慣
「今の自分を認めない相手がおかしい」と、幻想世界で自分を正当化するほうが「楽ダ」という習慣。
☆おめでとう!☆
ある意味、すでにあなたが「楽ダ」と望んだゴールにいます!
とまあ、キビシめのことも言いましたが、
とにかく、ほとんどが、自分を知らない。知ろうとしない。
「知ってたらわかること」を知ろうともしない。
知ったところで否定してスルーだったり・・・。
「だってこのほうが楽ダもん!」「努力キラーイ!」
「次こそは!」と、ほとんど何もしないで結果だけがやってくるのを待つ。
けど、そのほうが「楽ダ」という習慣にドップリ。。。。。
こんな発想ではもはや務まりませんよ。
自分だって、そんな人と結婚なんてしたくありませんよね?
それ以前に、付き合ってみようかと思えますか?
あなたからにじみ出る、「楽ダ」は、ゴマかしたとこで遅かれ早かれバレる。
又は、心理学からわかるよくあるパターン → 自分をダマしている嫌悪感が、心理的にプレッシャーをかけて、常に不安や疲労をもたらしてくれる。
それに耐え切れなくなってくると・・・また振り出しに・・・を、繰り返す。
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