今日の午前中はみっちゃんの療育手帳の再判定検査をしてきました

療育手帳は2年ごとに再判定
初回のみは療育センターの心理検査結果で判定できたけど2回目以降は児童相談所で検査しなければならないので児童相談所へ

はじめは母子分離で子どもは別室で検査して母は発達問診票を記入しつつ待機
みっちゃんはすんなりとひとりで行ってくれるから本当に助かる
上の子たちは未だに人見知り場所見知りあるから初めて行くところだと私から離れてくれなくていつも困るのに…この違いはなんだろう?
時間は45分ぐらい
そのあと母子で問診票にそって詳しい状況確認

みっちゃんの場合は言語面では問題ないしコミュニケーション能力も高い
だけど、運動発達がとても遅れているのと頭でっかちだったり皮膚が柔らかかったりする身体の特徴で日常生活に支障をもたらしている

で、根本的なことだけど療育手帳=知的障害の方の手帳
まだちゃんと判定が出たわけじゃないけどやっぱり今回は交付されるのは難しいかな〜と

だからといって身体障害でもないし、本当にアンバランスな珍しいタイプの子だと再確認

とりあえずみっちゃんが3歳6ヶ月になってどれくらいの発達指数になっているのか特に運動面に関して知りたいから詳しい結果が来るのを待ちたいと思います

3歳児半健診もコロナの影響で延期になってしまったし療育センターもいつ再開するのか…

そんな中でも新たな児童発達支援施設に今週から週1回通いはじめたみっちゃん
行く前はヤダ!行かない!と泣いていたけど、行ったら大丈夫で初日からたくさん遊んで楽しく過ごしお弁当も完食して来てくれた
良かったひと安心!