部屋に案内されて~間もなく
フルーツ盛り合わせを手に
現れた副支配人で「宜しければ
どうぞ召し上がって下さい」に
「ありがとうございます~
嬉しいです!でも~どうか特別な
事は~しないで下さい~」粋な
計らいに感謝と感激の瞬間✨️