エリザベス女王杯★回顧録(パドック) | 尾花栗毛Na-Hip!Hop!keiba!

ウェディングフジコ→特に良くも悪くもなし

メイショウベルーガ→いつもより入れ込みが
酷い

チェレブリタ→メイショウベルーガよりさらに上手な入れ込み具合い
入れ込みがないと
聞いていたが…現地で
気丈が現れる

ジェルミナル…もともとパドックでは入れ込み気味…以前とそれは変わらず
パドック後だしで
返し馬も慎重に行う
以前より
重圧を感じた感じ(騎手含め)

リトルアマポーラ→相変わらずパドックは良く見せるもやはり一年前とは身体つきが違う

ピエナビーナス→特になし

クィーンスプマンテ→ゲート前でかなり気合いが入る

カワカミプリンセス→過去にない落ち着きぶり

ブラボーデイジー…特になし

シャラナサ→若干細目も過去馬に比べたら
かなり良い馬

テイエムプリキュア→相変わらず鶴首を見せる

ブロードストリート→ミクロコスモス同様
目に気合いが現れる

サイレイジャスパー→内々をまわり甘える姿あり

ニシノブルームーン→若干テンション高め

ミクロコスモス→気合いが入り成長力が見られるもゲート前にて
豊騎手を落とそうとする姿あり

ブエナビスタ→以前よりやはり入れ込みがきつくなってきた
ただ踏み込みは音が
響く位になってきた

ムードインディゴ→結構目に気合いがでる仔だが
感じられず

レインダンス→他に比べシズシズ歩くtypeだが
それは変わらず

