もちろん情報(その人の今の気分や、声のトーン)は

大事で、それを元に、次に発する言葉や自分の声のトーンを

人は選んでいるし判断してると思う

 

それに敏感で居て、気遣いのバランスも大事だと思う

 

重要な場面で咳をして、「ごめんなさい。」と口にしたりと

場面や状況にも人は気を配る

 

そういうことは大事で円滑に人間関係を築くのに必要だと思う

 

でもそれ以上になると、踏み込み過ぎだ。とも思う

傷ついている友達にできるだけ優しい言葉を掛けるとか

落ち込んでいる後輩に声を掛けるくらいはいいが

 

今、あなたはこういう状況でこう思っているから

こうした方がいいんじゃない?なんて言ったら怪しすぎる 苦笑

 

そう思ったりしたとしても、言わないし

言ったら、共感や依存、になったりするだろうと思う

 

占い師にハマるみたいに

 

だから

 

そこまではやり過ぎで行き過ぎだと思っているし

それだと踏み込み過ぎで怪しいなって思って

 

この情報は見なかったことにしよ

触れると厄介だからって避ける意識や

相手への配慮

が必要だと思って

日々過ごしてる

 

 

flos・Sonoe